813 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/11/08 19:02
そうか、友人は塩分濃度の低さで体調を崩したのかw

って、違うと思うぞw

んで、「怖い」とはほんの少しずれるかも知れないけど、もうひとつ話がある。

高校時代、霊感が強い男の友人がいた。守護霊が見えるんだと。

で、友人たちの間で、どんな人が守護霊についてる、という話になった。

ちなみに俺は、3人いるそうな。

ひとりは、学者っぽい頭の良さげな人。

二人目が兵士か軍人か、そっち方面の人。

三人目が、政治家か官僚かなにか、そう仕事をしてた人。

ま、そんなもんだろ~ということで、みんなで大笑いしてその場は終わった。

時は流れて大学時代。霊感があるという女の子と知り合った。

で、その時も守護霊の話になった。

「昔見てもらったことがある」

って話だけして、高校時代に見てもらった時の内容は完全に伏せて、
彼女にも見てもらうことに。

彼女も、俺の守護霊は3人いる、と言った。

教師か教授か、何か人を教える商売をしてた若い人。

日本軍の軍服らしい、古い軍服を着てる中年の人。

武士、といっても、平和な時代にどこかの藩に勤めてた武家のおじいさん。

……ええと。

その女の子に惚れてたし、カッコ悪いところ見せたくなかったから笑ってごまかしたけど、
内心はマジでビビリまくりでした。

このスレ見るまで忘れてた事だけど、やっぱ、あの当時は衝撃でした。

いじょ。






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