【閲覧注意】怪談の森【怖い話まとめ】

当サイト「怪談の森」は古今東西の怖い話~ほっこりする神様系の話まで集めています。 随時更新中!!

カテゴリ: お祓い系



77: 本当にあった怖い名無し 2008/09/18(木) 18:14:10 ID:2+WcHNhY0
あまり怖くないかもだけど、数年前に亡くなった漏れの婆ちゃんの話。

漏れの婆ちゃんは自称「霊感が強い」人だった。
一緒に住んでたのは9歳までで、当時は婆ちゃんの霊体験?の話を恐々聞いていた記憶がある。
漏れの母親は、漏れが7歳の時に他界したんだけど母親の霊ともよく会うって言ってて、子供ながらに母親の霊に会いたいような会いたくないような複雑な心境にさせられてたw

そんな婆ちゃんの得意技が疳の虫祓い。
漏れも何度かやってもらった事あるけど、今思い出してもあれほど不思議な事はなかった。
9歳くらいまでの子供にしか効果がないらしいけども、婆ちゃんが何やら呪文を唱えながら墨で子供の手のひらに文字を書くんだ。
数分後に指先から何匹?も、見えるか見えないかわからないくらいの白くて細長いミミズみたいなのがのたくりながら出てくる。
これが疳の虫、だそうで、指先から出す事で子供の疳の虫が治まるんだそうだ。

当時は指先からこれが出てくるとキャッキャ言いながら叩き落としてたんだけど、今思えば体内から一体何が出てきてたんだろうかとちょっと怖くなるw

ちなみに婆ちゃんの係累には高野山の高僧もいたそうだけど、この辺も何か関係あるのかもしれないな。

78: 本当にあった怖い名無し 2008/09/18(木) 20:26:52 ID:jOBDS3rt0
>>77
蟲師って映画がそんな感じだったよ。実在するのか。

79: 本当にあった怖い名無し 2008/09/18(木) 20:53:37 ID:yitedQ380
>>77
ぬーべー乙

126: 本当にあった怖い名無し 2008/09/19(金) 20:03:32 ID:z++6kdwD0
>>77それ、私、某お寺でやってもらったことあります。
本当に白い物が出てきた。。
あんまり疳の強い子だと赤い虫がでるって聞いて怖かったです。

753: 本当にあった怖い名無し 2008/09/29(月) 04:40:45 ID:TzxnDdDx0
>>77
その手の話を父から聞いたことがある。

それは父の姉が体験したもので、父がまだ生まれる前の話みたいだが
当時3、4歳だった伯母は、なにかと落ち着きがなく、ことあるごとにヒステリーになって暴れ出し、大人たちの世話を焼いていたんだそう。

それに困り果てた祖父母、つまり伯母の両親が、お払いを依頼。
昔は、暴れる子どもに虫がついているという考え方は普通だったみたい。

家族全員が見守る中お払いをしてもらうと、伯母が暴れ出し、大人しくなったかと思ったら、手の指と指との間から虫がたくさん出てくる出てくる。
一緒にいた伯母の兄弟がいうには、納豆のような糸をひいて、たくさんの虫が繋がって出てきたらしい。
まだ幼かった伯母には、黒い煙のようなものがもわんもわんと指からでていったと記憶されているよう。

それ以後は、暴れることもなく普通に生活していたそうだ。
自分も受験期にヒステリックになる度、よく親からお払いしてもらえと言われたっけなw


自分は実際に見たことも体験したこともないが、この体から虫が出る話は結構耳にするね。
そんな頻繁に虫が体に潜むものなんだろうか…

755: 本当にあった怖い名無し 2008/09/29(月) 05:46:03 ID:TrGZHd+WO
>>753癇癪蟲(かんしゃくむし)と呼ばれる奴じゃない?全国区かは知らんけどウチの田舎ではそぉ呼んでた

81: 本当にあった怖い名無し 2008/09/18(木) 21:49:36 ID:alKM4cOE0
小さい頃「歯が痛い」と言ったら近所のお寺に連れていかれて祈祷された。
もちろん虫歯が治るわけもなく、子供心にもうんざりしてた覚えがある。
で、不気味だったのがそこの住職・・幼女だった私を見ていつも
「可愛いねえ、今度買いに行くからねーー」と笑いながら言ってた。
「買う」って言葉の響きが嫌だったな。

82: 本当にあった怖い名無し 2008/09/18(木) 21:57:48 ID:AiCHpj5e0
お前の親も腐れ坊主も糞キモ過ぎ
そんな糞親とは早いとこ縁切った方がいいな

83: 本当にあった怖い名無し 2008/09/18(木) 22:31:30 ID:alKM4cOE0
>>82
親も自分も今はもう違う土地に住んでる。
まあ、寺に連れて行ったのは、ばあちゃんだったんだけど・・
その寺は町内で「金毘羅さん」と呼ばれて親しまれてた。
その後は親に普通に歯医者行かされたし、付き合い程度だったみたい。

93: 本当にあった怖い名無し 2008/09/19(金) 02:05:11 ID:f8vFs0pk0
>>83
そりゃすまん。早とちりして両親に難癖つけて申し訳ないです
しかし坊主はキモいな







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211 :本当にあった怖い名無し:2020/02/11(火) 01:44:48.73 ID:D4GhsAnjO
どちらも十代の頃に駅のホームであった不思議な話。

1.
柄の悪そうな若い二人組の男の片方にぶつかった。
ぶつかった方の男がいちゃもんをつけてきたが、
混んでいたのにボケっとしてたから謝った。
男は謝れば済むと思ってるのかというような事を言ってきて、
あまり絡まれるようならどうしようかなと思っていたら
突然もう一人の男がペコペコと謝ってきた。
私もぶつかった方の男も「?」という感じだったが、
もう一人の男は「?」状態の仲間を引っ張って
ペコペコし続けながら急いで去って行った。
私は小柄で地味で気弱な感じに見えると言われる事が多いし、
ペコペコされる心当たりもないので非常に不思議に思った。

2.
電車を降りて階段に向かっていたら
突然後ろから背中をパシパシとはたかれた。
驚いて後ろを振り返ったら中年の品の良さそうな女性が
「驚かせてごめんなさい。色々ついていたから」と言った。
身だしなみをしっかりしてる方ではないので糸くずでも付いてたかなと思い
お礼を言って立ち去ろうとしたら、またはたかれた。
「まだ残っていたから。多分もう平気よ」と言われた。
わりと強めに念入りにはたかれたけど、
そこまでだらしないわけじゃないのにと不思議に思った。


214 :本当にあった怖い名無し:2020/02/11(火) 14:31:22.43 ID:6Z5x2fxGw
1のペコペコ男は見える人
2の中年女性は祓える人
>>211は悪霊憑き
駅は霊が多い
背中叩くは除霊の基本




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713 本当にあった怖い名無し sage 2012/04/27(金) 22:32:05.98 ID:Saq3qPJc0
俺は小さい頃から霊感があり、ちょくちょく変なモノを見かける。
こないだも友達とアンクルハウスって地元で呼ばれてる心霊スポットに行ってきた。その時起きた一件を書くよ。
アンクルハウスっつーのは、そこそこ立派な洋館もどきだ。俺らが子供の頃には既にあった。たぶん築50年は経っている白い家だ。
子供の頃から、ここは幽霊屋敷だとまことしやかに噂されていた。もちろん人は住んでいない。
夜中に電気がついていたり、女の喘ぎ声が聞こえてきたり、中に入ると階段に髪の毛がぼうぼうに伸び切った日本人形が数えきれないくらい立っていたとか、いくつもの話が伝わっていた。
今回そのアンクルハウスに潜入するのは俺を含めて3人。みなそれぞれ、異能力の持ち主だ。俺はさっきも言ったように、普通の人には見えないモノが見える。幽霊とか妖精とか、カモノハシとか、河童とかだ。

太郎(仮名)は、めっちゃ足が速い。国体にも出たくらいだ。あと、そのせいか、体臭がかなり臭いのが玉に瑕だ。
孔子(仮名)は、ちょっとした予知能力がある。AKB総選挙の結果を当てたり、近所のクソババアの死ぬ日を当てたり、大雨の降る前の日に当てたりする。

三人とも物好きなので、アンクルハウス潜入計画はすぐにまとまった。俺たちは最初、玄関から入ろうとしたが、鍵がかかっていたので、裏口から入ることにした。裏口の鍵はかかっていなかった。
中に入ると、意外にも綺麗に整っていた。俺はまず、階段の日本人形が見たくて、部屋をぐるりとまわり、玄関の方面へと進んだ。

玄関はすぐに見つかり、その正面に階段があった。俺たちは階段を登ると、左に折れたところに、果たして日本人形が階段を塞ぐくらい、何十体と置かれていた。髪の毛は、それほどぼうぼうに伸びているわけでもなく、ちょっとがっかりした。
日本人形を踏みしめながら、俺たちは階段を登りきり、二階を探索することにした。二階には扉が3つあり、先ずは一番手前の部屋に入ることにした。部屋に入る前に、孔子が「なにかおかしな事が起こるぞ」と呟いた。俺はワクワクしながらドアを開けた。
その瞬間、おれは見てはいけないモノを見てしまった。アレをどう描写していいものか、大いに迷う。かなり抽象的な表現になってしまうことを許して欲しい。そういう風にしか表現の出来ないモノだからだ。
色は黒っぽい。が、灰色や赤が入り混じっている。大きさは大人の人くらい。形は、複雑な機械というか、回路というか、とにかくそんなような感じだった。
見た瞬間、俺はやばいモノを見てしまったと直感した。今まで色々変なモノを見てきたが、これはダントツでヤバイ。俺は逃げろっ!と怒鳴ると一目散に走り出した。
すぐに太郎が俺を追い抜いて階段を降り始めた。孔子も俺の後に続く。
日本人形を踏み、滑り落ちるようにして階段を降り切ると、正面の玄関ドアの鍵を開け、アンクルハウスから飛び出した。

太郎と孔子はいったん、一番近い俺のうちに集まった。さっきなにを見たんだ?と聞いてきたのは孔子だ。おれはできる限りうまく説明しようとしたが、見ていないヤツにアレを伝えるのには手を焼いた。ともかく、そうとうやばいモノだということだけは、分かってもらえた。

気がつくと、太郎の様子がおかしい。ニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべ、身体がブルブル震えている。頭に手をやるとすごい熱だ。
おれは布団を敷いて太郎を休ませた。孔子はしばらく太郎の様子を見ていたが、明け方に帰っていった。帰り際に、「俺たちもう手遅れかもしれない」と言い残して。
翌朝になっても太郎の熱はひいていなかったので、朝イチで病院に連れて行った。病院では風邪だと診断され、解熱剤等をもらった。
太郎はずっとニヤニヤしたままだった。昨夜あの時から一言も口を聞いていない。おれは太郎を家まで送り、孔子にiPhoneで電話をかけた。
孔子はうちに帰っていなかった。逆にどこにいるのか孔子の母親から問い詰められた。
俺は昨夜あった事を話すと、孔子の母親は明らかにうろたえ出した。すぐに太郎を連れてうちに来なさい!と怒鳴られた。仕方なく俺は太郎の親に無理を言って太郎を連れ出し、孔子の家へと向かった。
孔子の家へ着くと、すぐに仏間に通された。孔子の母親は今から人が来るから、ここでじっとしてなさいと厳しい口調で俺たちに告げた。

しばらくすると、行者のような格好をしたおばさんが仏間に入ってきた。おばさんは俺たちを見るなり、露骨にがっかりした表情を浮かべ、「もう遅いわ」と言った。そして電話(iPhone)を取り出し、なにやら丁寧な口調で誰かをここに呼んでいるようだった。

「今から隣の県から私の師匠が来る。それまであんたたちをできる限り守るから、あんたたちも必死で私のいう事を聞きなさい」
そういうとおばさんは着物の前を少しはだけ、首にかかった数珠のようなものを握りしめ、一心にお経のようなものを唱えはじめた。
はだけた着物から、もう少しで乳首が見えそうだったので、おばさんが目をつぶっていることをいいことに、俺は顔を近づけ覗き込んだが、乳首はギリギリのところで見えなかった。

おばさんは、ひとしきりお経を唱えた後、「これから絶対に声を出してはいけない」とだけ言い残し、俺たちを木簡で頭と言わず体と言わず、めっためたに叩き始めた。

薄い木板なので、あまり痛くはないのだが、見ず知らずの人に叩かれまくって、腹の中は煮えくりかえっていた。乳首が見えなかったことも怒りの一因だったのかも知れない。
二時間くらい経っただろうか、突如おっさんが
あらわれた。おっさんもまた、行者のような格好をしていた。おっさんは俺たちを見て、顔を顰め、座った。
相変わらず俺たちを叩いていたおばさんに「もういい」と言うと、今回の件について話し始めた。
どうやら俺が見たのは、豊丸(ほうがん)という、鬼神の類で、この地方に時々あらわれるのだそうだ。
もともと農作物の豊穣を司る神様だったらしいが、零落するうちに人々から忘れられ、しばしの時を経て鬼神となってあらわれたのだという。
この豊丸に魅入られた人間は無惨な死を遂げるという。確実な祓い方はまだ分かっていないのだそうだ。
「一か八かだが、」とおっさんは前置きして、これから俺たちに行うお祓いについて話し始めた。
お祓いと言っても、おっさんが正式な祓い方の分かっていない豊丸な対抗するために独自に考え出したものらしかった。

俺たちは、浴槽に入れられ、浴槽いっぱいに粗塩を満たす。浴槽に入ってからは一言も口を聞いてはならない。この状態で丸一日。
丸一日経ってももし命があれば、多分、豊丸の餌食になるのは免れたということになるだろう、とのことだった。
逆に言えば、丸一日以内に命を取られる可能性が高いということだった。
俺と太郎は服を着たまま浴槽に入り、大量に買い集められた粗塩を浴槽いっぱいに入れられた。服から露出した部分がヒリヒリと痛んだが、声を発することはできなかった。

太郎はこの期に及んでなお、ニヤニヤしていた。が、おっさんの言ったことは理解しているようだった。

ふと、孔子はどうなったんだ!と頭の中に浮かんだが、声を出してはいけないので、身振り手振りでおっさんに伝えようとした。
おっさんは「あいついいおっぱいしてるだろう」とにやけながら言ったので、身振り手振りを完全に誤解されている。
俺はかぶりを振り、もう一度身振り手振りで孔子のことを問った。
するとおっさんは神妙な顔になり、あいつはもうダメだな、と言った。
その言葉と表情だけで、おれは涙が溢れるのを止められなかった。
丸一日が過ぎた。
おっさんが、もう出ていいぞと言った。俺たちは粗塩をかき分け、浴槽から這い出した。
後のことはボンヤリとしか覚えていない。再度仏間に連れていかれ、お経らしきものを唱えられた後に俺たちは開放された。
孔子はまだ見つかっていない。
ただ、孔子の机には書き置きが残されていたとのことだった。一度やはりうちに帰っていたんだな。書き置きの内容は教えてもらえなかった。
太郎のニヤニヤは一週間くらい続いたが、そのうちだんだんもとの表情に戻りつつある。
俺はというと、今回のことに懲りて、出来るだけ変なモノを見ないよう、危なそうなことには顔を突っ込まないように自重している。

ちなみにお祓い料は、○○○万円だった(>_<)



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134 名前:名無しの霊体験[] 投稿日:2017/05/28(日) 18:26:33.65 ID:8u0qO2bEO
昨日、友人が「お清め塩香水」(多分、名前違う)なる物を持って来てて匂いを嗅がせて貰った。
香水苦手なんだけど、これは爽やかな感じでイイネ!(・∀・)って言ったら、友人が急に私の両肩に香水をかけてきた。
肩の方向なだけで、実際は肩より上の位置に二カ所。外してるwwとか言おうとしたら、さっきまで重かった肩がスッと軽くなった。
肩こり持ちではないが、大体常に重いと感じている。だから、スッといきなり軽くなってビビった。
お清めと書かれてたから、意識的に効果があったのかな?
今は、また重くなっている。 



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55 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/12/22(木) 14:36:30.94 ID:E0VvSUM80.net

数年前にバイトで廃材運搬の助手をしていた。
日当1万とかだったから、呼ばれれば授業サボってでも行ってたのだが、
その日は「県外だけど3万出すよ」との事で、俺は即答で了承した。
ため池を整地にするとかで、そこで出た残土を別の山にポイする内容だったが、
重機の免許も無い俺の仕事は交通整理だと言われ、これで3万はラッキーって感じだった。

現場に着くと、埋め立ての業者と施主?地主?だかが揉めてて、まだ水を抜いていない状態。
何より、重機が入る道すら出来ていなくて、俺らのダンプもギリギリ入れるかどうかで、
離れた駐車場で待機する事になった。
結局、金は出すから明日来てくれとの事で、その日はそのまま帰る事になった。

それで次の日、会社に行ってみると、2t車でいいとの事だから俺一人でいいか?と聞かれた。
残土では無く、ちょっとした物を運んで欲しいとの事。全ては現場で指示されるらしい。
まあ2日で6万も貰える事はそう無いし、何も考えずに了承し昨日の現場へと向かった。

現場に着くと、何故か神主がいて、祭りか?と思える感じのお祓いみたいな事をしていた。
半日ほどしてようやくお呼びが掛かりトラックを持って行くと、古い神輿みたいな物とお墓にある細長い木が大量にあった。
トラック全体と俺が何やら神主にお祓いされて、助手席に神主を乗せてとある神社へと運んだ。
神社で荷を降ろすと、さっさと帰れと言わんばかりに追い出され、俺はそのまま帰宅の途へついた。

全く持って不思議な仕事だったな・・・と思って高速に乗り、気が付くと病院で固定しまくられていた。
事故ったらしいがそこの記憶は全く無い。
そして今、バイト先の会社も無い。


56 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/12/22(木) 14:47:07.13 ID:zmNLbMhAO.net
>>55 
お払いしたから事故程度で済んだのか(命までは取られなかったのか) 
6万では割りに合わないねぇ、バイト先は単に倒産?


57 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/12/22(木) 15:56:39.96 ID:WutWXRR30.net
>>55 
何か保険は入ってなかったの? 
建築現場の作業助手の派遣やったとき無理やり入らされたよ 
建築業界用らしいが事故った奴はそこから入院費が出る


58 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/12/22(木) 19:37:14.95 ID:yh+uiesr0.net
>古い神輿みたいな物とお墓にある細長い木 

なんで神仏混合してんだ? 
神輿は神社、卒塔婆は寺の管轄 
卒塔婆を神主が供養するはずがない


63 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/12/22(木) 22:50:46.80 ID:CwsFqVra0.net
>>55 
栃木?


68 :55@\(^o^)/:2016/12/23(金) 08:36:07.83 ID:qbgTcy3y0.net
>>56 
でも入院とリハビリで結果大学辞める事になったし、顔の傷がもうね 

>>57 
車両保険のみ特約で入院費と通院費は出た 

>>58 
知らないよそんなの 
神輿はパッと見そんな感じ。だけど初めて見る物だった 
卒塔婆って言うんだね・・・何て読むか知らんけど 

>>63 
何で分かったのw 
こえーよw


69 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/12/23(金) 09:14:06.87 ID:E/PK+bNRO.net
>>68 
おつかれさん、今が平穏に暮らせていますように… 
卒塔婆「そとば」


71 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/12/23(金) 10:10:12.00 ID:aS6Fx+Vb0.net
そういうのって一度で免れるものじゃないから 
一度ちゃんとお祓いとかしたほうがいいぞ。 

うちの叔父も土建屋やってて 
いわゆる「ご神木」を処理したことがあるんだが 
帰る途中で事故起こして、神木を処理した重機はめちゃくちゃ 
重機に乗っていた叔父も事故で骨折+指3本車体に挟まれてもっていかれたうえ 
その後から奥さんが乳がん・甲状腺がん・胃がんを繰り返して結局死亡 
(ちなみに転移じゃなく、それぞれ別の癌らしい) 
息子も事故に巻き込まれて人工関節をいれたし後遺症でかなり長く苦しんだり 
もやもや病で現在も定期な検査が必要。 
その後、息子は長く付き合っていた恋人と結婚したんだが 
生まれた子供は上が生まれつき心臓に疾患もち。 
下の子は3歳の検診の時に耳の異常で引っかかって真珠腫と診断を受け 
摘出手術をしたけど、数年後に再発 
難聴で耳が聞こえづらく、顔面麻痺まで併発していて水もうまく飲めない 

あまりにも不幸が続くので周囲からお祓いをすすめられたこともあるらしいが 
「馬鹿らしい」と言い聞く耳もたない。 
本人だけならともかく、家族や孫にまで影響がでてるのにな。 
肝心の叔父は現在食道ガンで闘病中。
 
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