【閲覧注意】怪談の森【怖い話まとめ】

当サイト「怪談の森」は古今東西の洒落にならない怖い話~ほっこりする神様系の話まで集めています。 随時更新中!!

カテゴリ: 占い師系



279 本当にあった怖い名無し New! 2006/07/02(日) 10:59:17 ID:0TwjCX700
はじめまして。
私にとっては怖いけど、それほど怖くない話ですが書かせて下さい。

現キャバ嬢の友人が、霊感占いにハマリました。
彼女が占ってもらう内容は恋愛。「運命の人」


事あるごとに電話やメールで占い師さんのお告げ?を話してくれるのですが、
その信心ぶりは日を追う毎にエスカレートしていきました。
彼女が泊まりに来たある日、いつものように占い師さんが如何に凄いかを語りながら、
バッグから小さな白い紙を取り出しました。
そして「塩、あるよね。ちょうだい」
嫌な予感を感じながらも塩を渡すと、予想通り白い紙に塩を盛り始めました。
「何してるの・・?」と私。
「これやらないと運命の人が遠ざかっちゃうんだって。霊とかじゃないから平気だよ」
「これ、普通の塩だよ。ご利益ないんじゃない?」
「これかけるから平気。」
彼女はそう言って、持参した小さいボトルの中の水を盛り塩にかけました。
「これ、難しいんだ。ちゃんと三角にしないと逆効果になっちゃうから」
そう言いながら綺麗な三角の山を形作る彼女。
この頃から、少しおかしいと思い始めました。

「占い師と話してたら、最近、霊感ついちゃったみたいでさ」
ファミレスで食事をしていた時、突然、彼女が言い出しました。
この店の厨房には二人いる。
後ろの客、おっかないもん連れてるよ。
あんたのこと、死んだ犬が守ってるよ。
レジのところにいる奴、さっきから話し掛けてくるんだ。
・・・など等、食事中の会話としては不適当と思われる話題のオンパレード。

盛り塩から2ヶ月程、全く連絡がなかったのですが、その期間は生霊に取り憑かれ、
私に迷惑がかるからと敢あえて連絡しなかったそうです。
彼女曰く、その生霊は彼女の運命の人の現恋人とのこと。
彼女の存在に気付き、彼を渡したくなくて彼女に生霊をとばした・・という事らしいです。

「大変だったよ。夢にまで出てきて。絶対に渡さないって首を締めるんだもん」
「え・・。もう大丈夫なの・・?」
「大丈夫。占い師に言われた通りずっとこれ身につけてたら、諦めたみたい」
彼女の手首にはハートが二つついた銀のブレスレットがありました。

「このブレスレットさ、占い師が念を入れてくれたんだ。始めはあの女(運命の人の現恋人)が
邪魔してたんだけど、今はもう運命の人の気持ちがこっち向いてるの分かったみたい」
ブレスレットを愛しそうに撫でる彼女の眼が怖かったです。
「もうすぐ出会えるんだ」って呟きながら・・。

運命の人が誰かは今は分かりませんが、彼女は本当に運命の人と近づいてきてると信じています。
この夏、旅行に行った後に出会うのだと占い師に言われたそうで、ここのところ旅行に誘われているのですが、
休みがなかなか取れないのと、なんだか怖くて日程を決めていません。
「この期間を逃したらまた数年、離れ離れになっちゃうんだよ。お願い」と、必死に都合をつけようとする彼女。

今、出会わなければ運命の人は現恋人と結婚してしまうそうです。
彼らが離婚するまで、彼女は待ち続けなければならなくなる。
そうすると彼女と運命の人の未来が変わり、産まれるはずの子供の一人と会えなくなくなる。
あの女(運命の人の現恋人)は自分を憎んでるから、早く出会わなければ引き裂かれる。
旅行の日程が決まらないのはあの女が邪魔してるからだ。
あの女がいるから、彼も私と出会えなくて歯がゆい思いをしてる。

まだ見ぬ運命の人を遠距離恋愛の恋人のように話す彼女に尋常ではない怖さを感じています。
毎晩のように誘いの連絡が来ています。
ブレスレットのハートの輝きが薄れてきたから、早くしなきゃと写真まで送ってきます。
彼女は淋しかったんでしょうか。
占い師の「運命の人」という言葉にしがみつき、見ず知らずの女を憎み始めています。
旅行に行った後、彼女の前に運命の人が現れなかったら・・と思うと怖いです。

文才のなさも手伝って、文字にするとただの日常生活みたいになってしまいました。
ちっとも怖くなくて申し訳ありません。
ただ1日に20通以上も「早く決めなきゃ」と届くメールを受け取る私は非常に怖いのです・・。




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389 :本当にあった怖い名無し:2018/01/18(木) 20:00:43.07 ID:KJawMeNh0.net
もう20年以上前の話。
大学の友人と貧乏旅行を楽しんでいて、春休みに夜行列車に乗った。
夜行と言っても寝台ではなく、座席の各駅停車。
俺らと同じような学生なとで全車ほぼ満席、俺と友人はボックス席の窓際に向い合わせで陣取っていた。
大学の同学年の女の子の話などしていると、途中駅で乗ってきた客の一人に、見るからにおかしい奴がいた。
20代後半から30代くらいの男で、薄汚れたシャツにボサボサ頭、首には何だか大きなアクセサリを着けている。
しかしなぜか笑顔で、見知らぬ他の乗客に愛想を振り撒きながら、俺達の座席の通路を挟んだ向こう側の空席に腰かけた。
そいつの隣には俺らと同年代くらいの女の子、そいつは座ったとたんにその女の子に何やら話しかけ、女の子は嫌そうな顔をしている。
俺らは「何だあいつ、馴れ馴れしいし臭いし最悪だな」みたいなことをコソコソ言い合った。
話し掛けられたら厄介なので俺らは眠ったふりをすることにした。
と、それを察したのか、女の子に相手にされなかったそいつは、今度は俺らに話し掛けてきた。
「どこまで行かれるんですかあ?」
眠ったふりをしかけた俺らに容赦なく愛想を振り撒き接触を試みるそいつ。


390 :本当にあった怖い名無し:2018/01/18(木) 20:10:56.87 ID:KJawMeNh0.net
「いやあ、紀伊半島を回ろうかと…」
仕方なく答える俺達。
「そうですかーあの辺はいろいろ問題の多い場所がありますからねえ」などと何の脈絡もなく意味不明な話を始めるそいつ。
聞けば(聞きたくはなかったがそいつが勝手に語り始めた)、そいつは占いを生業としていて、全国各地に赴いて占いやら除霊やらをして回っているらしい。
それまで厄介とばかり思っていた俺らだが、除霊と聞いて色めき立った。
俺らもそういう話は好きだったからだ。
列車は丁度、いわくありで知られる長いトンネルを通過していた。
「このトンネルね、前に通ったとき、馬に乗った落武者が並走してるのを窓の外に見たことあってね」などと平然と解説するそいつ。
まあこの時点では嘘でも本当でも、長い夜行列車のお供にと面白半分で聞いていたんだけど。


391 :本当にあった怖い名無し:2018/01/18(木) 20:21:12.84 ID:KJawMeNh0.net
そいつは、「これも何かの縁、お二人を占いましょう」と言い出す。
占いを信じるわけではないが、やはり面白そうなので乗ってみることに。
まず俺。
「白くて尻尾をピッと立てた犬が見えますね」
…。
この1週間前に、自宅で飼っていた、白い毛の犬が死んでいた。
もちろんそんな話はその占い師はもちろん友人にさえしていなかったし、犬に関するものを身に付けていたとかそんなこともなかった。
「よくおわかりで…実は」
「あなたを守っているようですよ」と占い師は言った。
真偽のほどはなんとも言えないが、言い当てられたことに心当たりはあるし、悪い話ではない。
友人も、ある程度心当たりのあることを言い当てられていた。


392 :本当にあった怖い名無し:2018/01/18(木) 20:37:59.13 ID:KJawMeNh0.net
まあそんなこんなで、初めは厄介に思っていた俺らも、そいつの話に引き込まれていた。
話は心霊のことになり、全国を回って除霊しているエピソードをいくつか聞いた。
俺は、俺らの大学のある県内で何かなかったかと聞いてみた。
すると、とある専門学校の構内で、校舎の屋上から女子学生が飛び降り自殺を遂げ、それが地縛霊となってしまったのを祓った…とのことだった。
どこの学校かと尋ねると、何とそれは俺らが通ってる大学に併設されている専門学校ではないか。
もちろん、俺らの大学の話などそいつには一切していないし、その話を聞いたときも、驚きつつも友人と目配せをしただけで口には出していない。
占いと同じで、俺らの大学が判ったのか、それとも単に話が偶然だったのかは判らない。
ただ、大学で自殺者があったなどという話は聞いたことがなかったし、作り話か、別の学校の話であろうと、後で友人と笑った。


393 :本当にあった怖い名無し:2018/01/18(木) 20:51:40.22 ID:KJawMeNh0.net
そんな話で盛り上がった我々だったが、夜も深い時間になり、翌日のこともあるのでそろそろ休もうということになった。
占い師は、もし何か相談したいことがあったらどうぞ、と手帳の切れ端に汚い字で名前と電話番号を記して俺に渡した。
朝を迎え、目が覚めてほどなく俺らの下りる駅に列車が到着したので、そいつに軽く挨拶をして俺らは列車を下りた。

休みが明け、さらに数ヶ月したある日、俺は学園祭の打ち合わせで学生会の連中と話し込んでいた。
件の夜行列車の占い師のことなど忘れていた俺は、ハッと息を飲むような話を耳にする。
大学の事情に詳しい学生会の幹部をやっている奴が、「そう言えば2年ほど前に専門学校で自殺があったのを知っているか」と言うのだ。
話によれば、鬱気味だった専門学校の女子学生が、校舎の屋上から飛び降りて死亡したが、問題になるのを恐れて学校を管理する学園が箝口令をひいた…ということだった。
俺はあの占い師の語ったことを思い出した。
そいつが語ったことは本当だったのだ。

すぐさま、同行していた友人にその事実を伝えると、友人も言葉を失った。

後日、自殺があったとされる現場に、その友人と恐々ながらも行ってみた。
特に何があったわけでもないが、占い師が語った現場の状況が一致していた。
校舎の建つ敷地の外周にあるコンクリート塀、自殺した女子学生はそこに激突して即死したらしいが、その塀に憑いてしまったという占い師の話と重なる。

俺達はそれを互いに確認し、現場に立ち尽くしてしまった。


394 :本当にあった怖い名無し:2018/01/18(木) 20:52:08.46 ID:KJawMeNh0.net
長々すまん。


396 :本当にあった怖い名無し:2018/01/19(金) 05:39:52.36 ID:XMxbB8SX0.net
>>394
いや、とても興味深かったよ
その占い師さんに会ってみたいなあ


397 :本当にあった怖い名無し:2018/01/19(金) 06:26:45.50 ID:xlJTI7q60.net
>>394
それで占い師には電話したん?


408 :本当にあった怖い名無し:2018/01/19(金) 10:26:03.95 ID:59E3jGcp0.net
>>396
確かに川崎に住んでいるとか言ってたけど、もう20年以上も前の話だからね。

>>397
結局しなかった。
今思えば、仲良くなっておけば良かったなあ。






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639 :本当にあった怖い名無し:2014/05/01(木) 12:19:57.39 ID:xevmYO4jZ

暇なので実家のこと書いてみる。

十年ほど前、私が高校生のとき。
家の庭にある小屋の壁沿いに、冬に備えて薪を投げて積み上げていたところ、
突然、家から祖母がやってきて、こう怒鳴った。
「そこに死体が埋まっている。夢に白い蛇が出てきてそう言った。だから、薪を投げるな!」

このときは、祖母がボケたんだと思っていた。

その1,2年後、私が大学に入るとき。
どこからか有名な占い師の話を聞きつけた母が、その占い師のもとに相談しに行く。
娘(私)が玉の輿に乗るにはどうしたらよいか?と。
その時、占い師に、玉の輿()に乗るための方法と共に、我が家のことを言われたらしい。
占い師いわく、我が家の本家筋に当たる人が恨みを持って死んでいる。
おそらく、病気で倒れているのを誰も面倒をみずに放置して死なせたのでは。
本家は絶え、あなたの家はお金で苦しむだろうと。

母は、母方の祖父母にこっそりと我が家のことを聞きに言った。
母方の実家は、今は落ちぶれているが元はこの辺一体の地主でいろいろ詳しい。
そこでわかったことは、
・我が家がある場所は、もとは個人所有ではなく地域共通の場。
・戦時中とかは、そこに長い小屋を立てて、病気の人を隔離していた。
・私から見て父方の曾祖父が、本家から分家として出ているが、
 曾祖父の兄弟?の一人が、その小屋にいて亡くなっている。

確かに、本家はいろいろあり、跡取りがいないため今の代の人で終わりだ。
我が家は、親戚兄弟の借金の肩代わりで、常にお金に苦労している。

今、道路拡張工事で我が家も立ち退きのはなしが出てるんだけど、
工事中、祖母が言ったとおり遺体が出てくるんじゃないかと思っている。




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626 :本当にあった怖い名無し:2014/03/17(月) 22:32:08.38 ID:JF3JlW0H0

戦前の話だけど、大きな農家の家長が家の運勢を占い屋に占って貰ったそうな。
そうしたら、その占い師は「この家は代々子供の運が悪い、家を継げる子がいない」と言ったものの、
当時、その家には上に4男3女の子供たちがすくすく育っていて、家長は「何を馬鹿なことを!」と本気にしなかった。

 

 

626 :本当にあった怖い名無し:2014/03/17(月) 22:32:08.38 ID:JF3JlW0H0

ところが、男の子たちが大きくなった頃に第二次世界大戦が激化して、長男以外の男児が戦争に取られて相次いで戦死。
それでも長男が残って終戦を迎えられたので、ヤレヤレと思っていたのに、
その肝心の長男が、農業の作業中に事故で亡くなってしまうという不運に。
今更ながら占い師の言葉に怯えた家長は、
残った3人の娘さんを必要以上に外に出さない様にして大事に大事に育てたので、
3人の娘さん達は事故にも病気にもかかわらず成長して、この中から誰か婿取りをすれば安心というところまできた。

 

 

626 :本当にあった怖い名無し:2014/03/17(月) 22:32:08.38 ID:JF3JlW0H0

しかし、ある日その農家が火の不始末から火事になって、2階の奥まった部屋にいた娘さん達は誰も助からなかった。
火事の時、周りの人達は娘さん達に「飛び降りて逃げろ!」と叫んだけど、
娘さん達はひたすら気弱に育てられてので、2階から飛び降りる勇気が出なかったらしい。
もし、普通程度の活発さがあれば娘さん達も、窓から飛び降りるなりして逃げ切れたかも知れないのに、
大事に育てたのが仇になったみたい。

 

結局、その家は占い師の言葉通り家長の代で途絶えてしまった。
会ったとこ無いけど、遠縁であった本当の話。





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229 :本当にあった怖い名無し:2005/09/26(月) 18:04:25 ID:ngvwI1H00
ストーカートークで思い出したので、去年から飲み友達になったマサオの話。

昔、いつものようにチャリでバイト先の居酒屋へ向かっていた。
すると突然チャリ(後ろの荷台の部分)をひっぱられ、あわてて振り向くと、
髪の長い痩せた女が必死に掴まってたんだよ。
夜道なだけにすごく恐ろしくて固まってしまい、逃げる事も声を上げる事もできずのいると、
そんなマサオを見て女は、
「あぁ、あなたも感じているんですね。合いたかった」
たどたどしい日本語でそんな事を言われ、何がなんだか…
そして女は抱きつこうとしていたらしいのだが、マサオには首を絞めようとしている様に見え、
女を振り払い、ペダルを踏み、そのままバイト先まで振り切った。

バイト中、もしかしてこの居酒屋に来るのでは!?とプルプル したが、バイトは無事終了。
家に帰ろうと裏口を出た所に、さっきの女が立ってる…
居酒屋へ逃げようとするマサオ。カバンを掴まれるマサオ。脂汗を流すマサオ…。
女は泣きながら、
「私はあなたに会いに台湾かた来ました。話だけでも聞いてください」
女が普通の人間だと判り強気なり、これ以上付きまとわれても嫌なので話だけ聞いてやる。

女は台湾人の23歳で、スナックで仕送りをしながら暮らしている。
台湾の大地震で頭を打ち3日間意識不明になり、その間彼女は夢の中で前世の自分を見たそうだ。
女は中世の貴族の娘で……端折るネ。なんかロミジュリみたいな感じ。


230 :229:2005/09/26(月) 18:05:28 ID:ngvwI1H00
女はその夢を見た後、
占い師に「運命の人を探しに行けきっとこの辺にいるよ」と、地図を指して言ったらしい。(アバウトな占い師だ!)
それを鵜呑みにした女は、わざわざ日本まで来て運命の人を捜していた。
そして、それがマサオなんだってさ。

大変ベッタベタな話でまったく信じれないんだけど、妙なことにマサオの事を言い当てたりした。
たとえば右膝が悪いとか、背中に細長いアザがあること、子供の頃に弟が死んじゃったこと、犬がダメなことなど、
当たっていたのでした。

とりあえず連絡先を交換してその日は終わったが、それからが恐ろしい。
マサオと台湾女の戦いが始まった。

アパートの鍵を隠してある場所がバレ、かってにスペアキーを作られたとき、
怒り狂ったマサオは女に油を投げかけ、火をつけたライターを持って追いかけ回し、アパートから追い出した。
マサオがいない間に部屋に侵入。(マサオがいると殴られるから)
料理を作ったり、部屋に自分の物を置いたり、歯ブラシが増えていたので、すべて捨ててやったら、
マサオの歯ブラシをこっそり使った形跡が…。
ブチギレしたマサオは、ダーツのハネを女に投げて刺した。
奇声を上げながら走り回る男と女。
近所に通報されるが、当時ストーカー法が無かったため痴話げんか止まり。
さらに…


231 :229:2005/09/26(月) 18:06:54 ID:ngvwI1H00
玄関を開けると、モジモジしながら裸で立っている女。
そのまま巴投げで追い出すマサオ。(元柔道部、かなり強い)

暑くて窓を開けて寝ていると窓から入って来て(2F)、気づけば添い寝をしている女。
髪をひっつかんで窓から背負い投げ。(この辺からノイローゼぎみ)
そして、そのまま走り去ったらしい…

侵入するたび陰毛を大量に落としていく。
笑うとき台湾語なのか女の癖なのか、「イイイイイイイイ」って笑うそうだ。(薄気味悪い)

次に合ったらビール瓶で殴ろうと思っていた頃、強制送還されたのかパタリと来なくなったとさ。

まあ何が不思議かって言うと、女が言ってたのはホントかもしれないって事。




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