【閲覧注意】怪談の森【怖い話まとめ】

当サイト「怪談の森」は古今東西の怖い話~ほっこりする神様系の話まで集めています。 随時更新中!!

カテゴリ: 因果応報



503 :彼氏いない歴774年 投稿日:2013/08/22(木) 06:02:54.27 ID:ShSKmt3X
私は人を批判すると分かりやすく運気が落ちる
口頭でも2ちゃんのレスでもね
表現が辛辣すぎるせいもあるんだろうな
批判好きだからこれは辛いw
でも運気が下がるの嫌だしせめて「マイルドな表現で」批判しようw
しないのもストレスたまるから

なんか因果応報が即発動される体質なんだろうね


504 :彼氏いない歴774年 :2013/08/22(木) 07:06:14.96 ID:GNEr9Wez
その批判が間違ってるからでは?
少なくとも自分でそう自覚してるんだと。
本当に正しいなら辛らつであっても運気は落ちない筈。
相手があきらかに間違ってるならそれを正す行為はむしろ自分の格を上げる行為だろう。


505 :彼氏いない歴774年 :2013/08/22(木) 08:59:57.02 ID:lkBYmZq7
口を酸っぱくして言わなきゃならないことがあるお役目のケースはあるだろうね
その場合、言われて激怒した人が攻撃に回るかもしれないけど、いつか自分に返ってくる

>>503は批判というより攻撃要素が強いのかもね


506 :彼氏いない歴774年 :2013/08/22(木) 17:10:26.38 ID:pQ3SGkSc
因果応報が即発動するのは、猶予(貯金)がないからだよ


507 :彼氏いない歴774年 :2013/08/22(木) 22:23:45.27 ID:Lxqw6akB
因果応報が即発動するのはいいことみたいだよ(カルマが少ない)。
カルマが多いほど発動まで間が空くし、どかーんと来るんだと。


522 名前:彼氏いない歴774年 投稿日:2013/08/26(月) 19:19:35.57 ID:0FZ2xvl+
>>507
それも納得できますね
ただね、即発動するということは、守りが薄いのだと思います。
ちょっとのいたずら、悪さなどは見逃してもらえる、大目に見てもらえる、
ということがなくなった貯金ゼロの状態、芯しか残っていないのだと思います。
私も503と同じでしたので、いたく共感しました。




オカルトランキング





418 名前:名無しの霊体験[sage] 投稿日:2015/07/01(水) 02:09:02.84 ID:wYRVhmiyO
因果応報を回したというので思い出した話。笑えないです。
幼稚園時代、余所から来たと陰口叩かれ靴に画鋲が入っていたことが多々ありました。
で、ある日の姫袖のお兄さんが「幼稚園について行って良い?」と聞くので、おKと返事。
園児の数人もお兄さんが見えてました。見えている中に普段から、あまり良く思われてない子(以下B子)がおりました。
B子「その人誰!」
私「お兄さんだよ」
B子「B子に頂戴!」
私「ものじゃないから無理」
B子「B子のだよ!早く返して!泥棒!」
B子の取り巻きも「B子ちゃんのだから早く返してよー」とかニヤニヤして囃したてます。
急にB子のになった理由は不明。
次の日から3日間B子と取り巻きは風邪で休んだ。
で、それからずっとB子からの嫌がらせが質が悪くなりつつ継続。
最後は、しおらしく仲良くしたふりを暫くB子が続けた。
B子「○ちゃんの好きな子誰?秘密にするからぁ」
と言って正直に言ったら、B子その相手に直接言いに行く。
相手「お前みたいな気持ち悪い奴なんか誰も好きにならねえよ!」←トラウマ
で、ちょうど送迎バスの中だったので、聞いてた全員が笑ってた。
次の日、笑っていなかった子だけ幼稚園に来てた。好きだった相手は、高熱と何かで暫く来れなかった。あ、B子は来てました。
その年、B子が冬休み中に大怪我で手術。
幼稚園に来て私を見て泣き叫んだ。
「お兄さんが怖い!(私)が怖い!来ないで!」
その後、B子転園。
B子の巧妙な所は先生に気付かれずに嫌がらせしてた所。
これも因果応報?むしろ、よくあることのような。
まだ続きます。
 
419 名前:名無しの霊体験[sage] 投稿日:2015/07/01(水) 09:25:02.55 ID:wYRVhmiyO
すみません。寝てました。
「友達いないあんたに友達紹介してあげるわww」と言って見知らぬ入り組んだ所に連れて行った近所の小学生。
「あんた誰?ああ勝手について来た近所のガキ。こんな奴知らなーい。帰るなら帰れば?帰れたら良いねww」と言われ泣きながら帰った。
見知らぬ道、家から遠い、当時携帯自体なく、夕方。
で、姫袖の人だと思う人が出て来て道案内してくれた。
その日を含めた3日後に小学生と親が謝りにきた。
「あの後で紹介しようと思った」とふてくされてた。3日間ずっと高熱が出て寝ていたそう。
その親曰わく「熱が下がらなかったら、お祓いに行こうと思った」。
後日、小学生に連れられた場所に行った所、家から最短ルートで片道20分はかかること。わざと遠回りや複雑な道を選んで小学生は歩いていたってことが分かった。
姫袖の人に送られた際、小学生と家を出てから20分後に帰っていました(四時半に出て5時前に帰り着いた)
普通の道を通って帰った筈が、普通の道より随分早く帰ってこれた。
小学生が寝込んだのも因果応報でしょうか?
とある体験談を語る→同級生が「自分の体験だ」と言いふらした際、3日間その同級生寝込む。
いじめられてた時期は、他のクラスよりも休んでいる児童が多かった。
 
420 名前:名無しの霊体験[sage] 投稿日:2015/07/01(水) 09:31:59.48 ID:wYRVhmiyO
こっくりさんをしていたメンバーが、無関係な私に紙の処理を押し付けたがこっくりさんをしていたメンバー全員が風邪で寝込む。
これは自業自得かと。
あと、私の友人は必ず引っ越します。仲良くなった時に引っ越しが決まります。引っ越しがなくても、難病を発症や不幸が続きます。
私が原因でしょうか?気にしすぎなだけなら良いのですが。
すみません。長々と書きすぎました。



☜1日1クリックの応援お願いします



45 :可愛い奥様:2009/06/13(土) 10:37:33 ID:n7iD5FjrO
昔居た会社の上司にひどいセクハラうけた。 
顔見たら吐き気催すほど嫌悪感感じる様になり、こちらが会社辞めて泣き寝入り。 
ずる賢い奴で、訴えにくい様に先にいろいろ根も葉も無い噂回されてた。 

数年後すっかり忘れて平和に暮らしていたある日、ふいにそいつの記憶がよみがえり全身鳥肌。 
その直後、当時の同僚からメールで、
『あの人事故で片腕になったよ』
しばらく奮えが止まらなかった…。
一瞬自分の恨みのせいかと思った。 
それくらい一時はうらんでたからなぁ。


94 :可愛い奥様:2009/06/13(土) 21:34:50 ID:7wLCvhh/0
因果応報、言霊、呪い?ってあると思うよ。 
私はお局で、気に入らない後輩をいじめまくっていた。 
部下、同僚、上司ともにいじめて退職させて、10年以上君臨?していた。 

数年前、原因不明の病気で全く片腕動かず、仕事も出来なくなった。 
やむなく退社したけど、誰にも心配されず、送別会もなしw 
最初は「何で私が…」と悲劇のヒロインになりきっていたけど、 
療養中に過去の自分のしてきた事が毎夜夢に出てくるようになって、うつ状態になり心療内科へ。 
過去に自分がやってきた事、言った事を思い出す、認めるのが本当に怖かった。 
でも因果応報なんだなと思ったら腑に落ちた。 
心霊とはちょっと違うけれど、皆は私を憎んでいたんだなと正直に思う。 
憎まれても、恨まれても仕方のない事をしたんだし。 
だから>>45の上司の件は、因果応報と思う。


96 :可愛い奥様:2009/06/13(土) 21:52:19 ID:p2MCAZXP0
>>94 
でもさ、なんで人を虐めていて平気だったの? 
当時なぜそういう不思議な精神状態だったの?

いじめっ子ってよくわからないのよ…… 


98 :94:2009/06/13(土) 22:15:28 ID:7wLCvhh/0
>>96 
心療内科でのカウンセリングで気付いたのは、情けないけど「親に認めて欲しい」という事だった。 
仕事で頑張る、お金を稼ぐ、役職が付く、誰にも文句を言わさない!
という自分を認めてくれるだろう、と本気で思っていた。 
実際は認めてくれる事もなく、病気になったら絶縁されたけど。 
自分がしてきた事を自分の身体で受け止めなくては、というのは分かっている。 
実際、医師にも「あなたが苦しめた人の心の痛みを忘れてはいけない」と言われた。 
これを書いても言い訳にもならない、というのは分かっている。

 
☜1日1クリックの応援お願いします




48 本当にあった怖い名無し sage 2009/05/24(日) 04:11:21 ID:B3+fEFe10
気にせず投下

最近2ちゃんでとあるコピペを見つけた。
それを見て、忘れかけていた数年前に起きたとある事件を思い出したので、
ここに書こうとおもう。

たしか今から5年前の夏休み。
俺が中学生の頃、実家のすぐ近くにあるお寺で盗難事件が発生した。
お寺の2つある宝物庫のうちの1つの中身が盗難にあったらしい。

それだけならただの盗難事件なのだが、何か様子がおかしかった。
うちは代々そこの檀家を勤めているのだが、家も含め檀家や周辺の家の人たちが
事件の翌日に集められ、大人達で何事か話し合っているようだった。
当時俺はガキだったので「色々大変なんだな」としか思わなかったが、その時は
あまり気にしていなかった。

数日後。
俺や同い年の従弟やその他数人の友達がお寺の裏山でエアガンでサバイバル
ゲーム(というかごっこだなw)をしていると、和尚さんが俺達のところへやってきて
「○○(俺)と○○(従弟)ちょっと来なさい、話があるから」と呼ばれた。

俺たちはお寺の裏山で大騒ぎしていたのを叱られるのだと思い、ビクビクしながら
和尚さんについていくと、和尚さんはお寺の本堂に俺達を入れて「ひとまず座りなさい」
と俺達に促した。
和尚さんはほんとうに神妙な顔つきで、俺と従弟はこりゃまずいな…と縮こまって
いると、予想とは裏腹に説教ではなく別の話をし始めた。

和尚さんの話は俄かには信じられず、何か荒唐無稽な話に聞こえたが、とにかく
真剣な顔つきで話していたのを覚えている。


49 本当にあった怖い名無し sage 2009/05/24(日) 04:12:17 ID:B3+fEFe10
その話というのは
和尚さんが言うには、2つある宝物庫のうち1つは確かにお寺に伝わる経典や仏像など、
価値のあるものを収めているのだが、もう一つの宝物庫は宝物庫とは名前だけで
別のものを保管しているらしい。

その「別の物」とは何かというと。
元来お寺や神社には不吉な物や呪物などを、「お払いして欲しい」或いは「引き取って欲しい」
と頼み込んで来る人が結構どこでもいるとか。
しかし、普通は気のせいや偶然が重なっただけの物が多く、基本的にそういうものの
受け取りは拒否するか、気休め程度に祈祷をして本人に納得してもらう方法を取っている
のだが。どうしてもと押し付けられてしまう場合や、稀に本当に危険なものが持ち込まれるため、
その場合は仕方なく引き受けるらしく、その倉庫にはそういった「いわく付き」の品々が収め
られていたとか。
これらいわく付きの品物の数々を、時間をかけてお払いするために倉庫は存在していた
わけだった。

ただし、そうやってお寺に持ち込まれたものは、金銭的な価値があるようなもの
ではなく、ただ単に霊的或いは祟りとして危険なだけなものなため、普通は盗まれる
なんて事は無い。
しかし今回そういう「いわく付き」のものが盗まれてしまった。
盗まれたのは2つらしいが、そのうち1つが俺の一族に縁のある品物らしく、その話を
しておきたいとよんだという。


50 本当にあった怖い名無し sage 2009/05/24(日) 04:13:07 ID:B3+fEFe10
今回盗難事件にあったのは、要するに「いわく付き」の品物がある倉庫の方だった。
泥棒は、警備の厳重なほうに価値があるものがあると考えたのだろう。
「いわく付き」の方の宝物庫は「外に出してはいけない物」がいくつもあったので、
本来の宝物庫よりもずっと施錠などが厳重だった。
盗まれた「いわく付き」の品物2つの説明をすると、一つは一振りの日本刀、もう一つ
は金でできた仏像らしい。
俺は「なるほど、売れば高そうだな」と思った。

刀のほうは俺の一族とは無縁なため、説明は大雑把にするだけにするが、
これは和尚さんの先代が住職を勤めていた頃、男の人が「とにかくこれを引き取ってくれ」
と持ち込んだもので。当時の住職は「許可が無いと犯罪になってしまうから」と断ったが、
無理に押し付けられるような形でその男の人は置いていってしまったのだという。
その刀は、和尚さん曰く「専門家でないから価値はわからないが、相当に古いもので、
なぜか銘の部分が削り取られていた」らしい。

ちなみにこの刀は、「所持していると自分が人を切り殺す夢」を何度も見てしまうという
もので、持ち込んだ男の人は「そのうち自分が人殺しをしてしまうのではないか」と不安
になり持ち込んだとか。
ちなみに住職はその話を信じていなかったが、引き取ったその日から本当に自分が刀で
人を切り殺す夢を何度も見るようになってしまい、これは大事だと「いわく付き」のほうへ
保管したとか。
銃刀法関連は、当時の住職が警察と話し合って、詳しくは知らないがどうにかなって
今までお寺に保管されていたらしい。

そしてもう一つの金でできた仏像。
これが俺の一族に関係する物だった。
ちなみに仏像と呼んでいるが、実際は和尚さんがいうには「今までこんな形の仏像は
見た事が無く、便宜上形が似ているためそう呼ばれていただけ」のもので厳密には
仏像ではない。


51 本当にあった怖い名無し sage 2009/05/24(日) 04:14:01 ID:B3+fEFe10
この仏像という像は今から150年近く前、俺のご先祖様が地元で起きた大洪水の翌日、
土石流の片付け中に泥と瓦礫の山の中から見つけた品物で、金で出来ている事や
見た目が仏像に似ていることから、何かありがたいものであろうということで持ち帰り、
そのまま家の仏間にかざっていた。
和尚さんが言うには、洪水で山の上のほうから流れてきたのではないかとの事だった。
(ただし俺の地域は元々山深い場所で、俺の住んでいた地域より上に村などは無い)

その像を持ち帰ってから数日後。
あちこちで異変がおき始めた。
始めは家で飼っている猫や家畜が謎の病気で死にはじめ、それはご先祖様の家だけ
でなく周辺の家々でも起き始めた。
更に暫らくすると、子沢山だったご先祖様の家の子供が次々と死に始め、10人いた
子供がたった半年の間に3人にまで減ってしまった。
当初疫病かと思われ、村で様々な対策がされたらしいが何一つ効果が無く、ご先祖様
の家以外の子供が死に始めた頃、その金の像にある異変が起きている事に気が付いた。

拾ってきた当初、その像は無表情に近い顔をしていて、感情を読み取れるようなものは
何も無かったが。ふとご先祖様が像を見てみると、明らかに「ニヤニヤ」という感じの
笑い顔に表情が変わっていたとか。
更に不気味な事に、像の足元辺りから上のほうへ、まるで血管のような赤い線がいくつも
伸び始めてきていた。

当初は「気のせいだ」と見なかった事にしていたご先祖様だが、その血管のようなものが
人が死ぬたびにどんどん上のほうへ広がっていくのを見て、これはもう手に負えないと、
当時のお寺の住職に持ち込んだらしい。
金で出来ていたので、手放すのが惜しかったというのもあるだろう。


52 本当にあった怖い名無し sage 2009/05/24(日) 04:15:04 ID:B3+fEFe10
当時の住職は、像の噂は聞いていたが一度も見た事は無く、その日初めて像を見た
らしいが、一目見て「これは危険なものだ」と感づいたらしい。
像が何のために作られ、どうやってこの村へやってきたかは解らない。しかし、相当に
危険な呪物である事は間違いが無く、このまま放置しておけば村が全滅しかねないほど
危険だったため、当時の住職はすぐにお払いの祈祷を始めた。

しかし、祈祷を始めてから数時間後。
その住職は両目両耳から血を流して、恐怖に歪んだ表情のまま死んでいるのが本堂で
発見された。
死因は不明。
ただし像が何らかの形で関係しているのは間違いなかった。
なぜなら、祈祷をする前には腰の辺りまでしかなかった血管のような模様が、一気に首の辺り
にまで達していたから。
それを見た村人たちは、これはもう手に負えないと像をどこかに捨てる計画を立てて
いたらしいが。次に本山からやって来た住職が、「一度に御払いをするのは恐らく危険すぎて
無理だろう、お寺で災いが外に漏れぬよう保管をして、何代もかけてゆっくり穢れを浄化する
しかない、捨てて解決できるようなものではない」と村人達を説得し、現在まで少しずつ
祈祷で呪いを払いながらお寺で厳重に保管されてきていた。

長くなってしまったが、ここまでが和尚さんが俺達に話した盗品に関する「いわく」の話。


53 本当にあった怖い名無し sage 2009/05/24(日) 04:15:47 ID:B3+fEFe10
和尚さんは続けてこんな話をし始めた。
ここ数年(当時で数年なので今からだと10年ほど前)、お寺や神社の宝物庫への
窃盗事件が増えており、どうも大半が外国人の窃盗団によるものらしい。
ここで問題となるのが、最初に書いたとおり、「問題のある品物」を便宜上宝物庫と
呼ばれている場所に保管しているお寺や神社はここ以外にも多数あり、そういった
品物がやはりあちこちで盗まれているとか。

当時から少し2ちゃんをやっていた俺はコピペなどで情報を得ていたため、「ああ、かの国の
窃盗団だな」とすぐに解り、和尚さんに聞いてみたが、曖昧な返事しかしてくれなかった。

その代わり別の話をしてくれた。
仮にの話として、もし一連の寺社への窃盗事件がかの国の窃盗団によるものだとすると、
「いわく付き」の品物が次々とかの国へ何の「保護措置もしないまま」送られ続けている
事になる。
これは非常に危険な行為で、一つの国に何の措置もしないまま無秩序にいわく付き
の品物が集められたら、一体何が起きるのか想像も出来ない。
普通そんな何の利益にもならないバカな事をする人はいないだろう、と和尚さんは
言っていた。

おかしな話だが、呪いの類にも人間関係のような「相性」があって、人で喩えるなら
意気投合するものもあれば、性質が合わずに反目しあうものもあるらしい。
そういったものが何の規則性も無く、制限無く集められていっているとしたら、恐らく
とんでもない事になる、何が起きるのかは解らないが…
とも。


54 本当にあった怖い名無し sage 2009/05/24(日) 04:18:14 ID:B3+fEFe10
そこで俺はこう和尚さんに言ってみた。
「でも外国に持ち出されたなら俺達は安心じゃん、その国にいかなければ害も無いでしょ?」
と。
しかし、和尚さんは「そうではない、仮に行かなくとも、これだけ大きく無秩序な呪物の
集合の場合、『縁』を持っただけでも危ない。『縁』が軽い場合や一時的なものだったとしても、
一体どういう影響があるのか全く予想も出来ない、もしお前達が縁を持ちそうになったら
何があってもそこから逃げろ」と言われた。

これが当時俺が聞かされた話の全て。
ぶっちゃけて言うと、俺はこの話を信じていなかった。
だから最近までほぼ完全に忘れていたのだが、そこで最初に話したあるコピペが関係
してくる。
そのコピペを見て、「もしかしてこれがその影響か?」と直感的に感じたから。


55 ラスト sage 2009/05/24(日) 04:19:00 ID:B3+fEFe10
以下がそのコピペ

新種の精神障害「危険水準(2004年)」
――前頭葉が破壊されてる韓国人激増。火病と同根かも知れないがこれは脳損壊である
http://72.14.253.104/search?q=cache:i1rMGznKrOkJ:japan.donga.com/srv/service.php3%3Fbiid%3D2004021674158+http://japan.donga.com/srv/service.php3%3Fbiid%3D2004021674158&hl=ja&ct=clnk&cd=1
・症状は、前頭葉の損壊――最も高度な部位。創造的な文化が皆無なのにも理由があった訳
・1997年~2004年で子供の発病率が100倍に急増。遺伝子的欠陥なので指数関数的に蔓延する
・現在2008年には、1997年(基準年?)の数千倍の発病率になっていても不思議じゃ無い。
 現在でも国民的な病だが、「子供の」発病が21世紀に入って急増したという事で、
 彼等が成人を迎える10年後辺りからは、民族としての、更なる壊滅的様相が想定される
 ――これはもう、セルフ・ホロコーストになるかも…


時期的にも窃盗団が日本に来始めた頃と合致する。
俺は絶対にかの国との縁を持たないようにしようと思った。
無知というのはほんとうに恐ろしい…


625 本当にあった怖い名無し sage New! 2009/10/04(日) 21:57:17 ID:E/taXhes0
まとめサイト見た後でこんなニュースみつけた。
また「やつら」だろ。

国指定重要文化財の仏像盗難…福岡の油山観音
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091004-OYT1T00595.htm


☜1日1クリックの応援お願いします




79 :本当にあった怖い名無し:2006/09/27(水) 02:38:18 ID:7e7u9knA0

●大久保清事件(1971 群馬県) 
ベレー帽姿で「モデルになりませんか」と語り、8人の女性を残虐な手口で殺した大久保清は、
7月13日に2人の殺害現場と死体遺棄現場を自供した。 
大久保の身柄は、前橋署から長野県の松井田警察署に移送された。 

「昨日は眠れなかった。殺した女の亡霊が夢枕に立つんだ。『早く出して』と言うんだよ」
1時間おきに取り調べ官に泣きついた。 
供述書によると大久保は、被害者の幽霊を見て悩まされただけではなく、幽霊に恨み事を言われていた。 
毒牙にかけた女性の中で、この子の事を自供しようと思うと、
別の女性の幽霊が、夜な夜な「私の方が先・・・私をどうしてくれるの」と怖い顔で睨み付け、
大久保が怯えると、「もっと苦しめ」と呪いをかけたと言う。

留置場の外でも幽霊話は展開された。 
前橋市内の公園で、深夜にカップルが車を止めていた。 
すると髪の長い女が窓に顔を押し付けて、顔面蒼白で唇が振るえ、
何かを訴えようとするが言葉にはならず、消えたという。
この女性は、大久保が殺した7番目の女性らしい。 

また、高崎市にある造成用地には、4人の女性の遺体が埋められていたが、 
不思議な事に、遺体発見以前から、幽霊騒ぎが起こっていた。
『白いミニスカート姿の女性が、不意に現れ足音をさせずに移動する』
この噂は多くに広まり、野次馬まで出る騒動。 
やがてこの団地は、八幡霊園をもじって第2八幡霊園といわれた。 

幽霊とかを信じない方も、人の道をはずした人には見えるのかも・・・ 


80 :本当にあった怖い名無し:2006/09/27(水) 02:38:52 ID:7e7u9knA0
まだまだあった! 霊に悩まされた殺人犯 

●小牧バラバラ事件(1978~1979) 
品川のアパートで、クラブ支配人がホステスを殺害。 
遺体を切断して押入れに隠したが、被害者の顔が宙に浮くのを見ておびえて、
別のアパートに引越しをしたが霊も付いてきた。 
最終的には、愛知県小牧市の高速道路下に破棄したのを切っ掛けに逮捕された。 

●津久井女店員殺人(1978~1982) 
神奈川県藤野町の山林で、女性の死体が見つかった。 
手がかりが無く迷宮入りだったが、4年後に別件で逮捕された男が幽霊に悩んでいることを告白、犯行を自供した。

 
☜1日1クリックの応援お願いします

↑このページのトップヘ