【閲覧注意】怪談の森【怖い話まとめ】

当サイト「怪談の森」は古今東西の怖い話~ほっこりする神様系の話まで集めています。 随時更新中!!

カテゴリ: 知識



717:名無しのオカルト 2012/12/14(金) 09:36:24.62 ID: ID:L3v+yl0x0

臨死体験者の話聞くと、良いことも悪いことも全て緻密なシステムの上に組まれた計画っぽいけどな
だから、死後、全てのシステムを理解できると、自分へ被害を与えた人間にも感謝できてしまうそうだ

718:名無しのオカルト 2012/12/14(金) 11:03:35.84 ID: ID:Js5F0nqb0

死後には金も名誉も蓄えた知識や教養でさえも持っていけないからね
数十年後に鯖リセットがかかること前提でMMOのキャラクター育成するようなもんだな
いくら経験値稼いで強い防具手に入れてゴールドを大量に稼いでもぜんぶたんなる磁気データの塵




719:名無しのオカルト 2012/12/14(金) 20:05:29.44 ID: ID:sGKDKHKi0

磨いた分の魂の輝きだけは、もっていけるよ






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465:本当にあった怖い名無し : 2012/06/19(火) 03:55:48.59 ID: ID:wHEb0Gnd0

ついでに。
実家の近くに賃貸マンションがある。
狭い三角地に造られたから世帯数は25ぐらい。
三角地は縁起が悪くて商業には向かない。必ず潰れる。
だからか、建てられるまえは墓石屋さんの無人展示場になってて隅には無縁さんの墓石が積んであった。
俺のオヤジは石工だったから、墓石の扱いについて少し知識がある。
今でも墓石は特定廃棄の対象だ。
無縁さんにしろ墓の立替にしろ手順がある。
まず、お坊さんが墓から魂抜きのお経を唱え、墓石を撤去する。
そして名前(戒名)をノミで削る。
廃棄された墓石は通常ならばまっぷたつにされ一般の目に触れないようにするが、たまに土地に置かれる事がある。
墓石は仏さんが入ったものは不浄の扱いなので置く土地は不浄の土地となる。
その賃貸マンションはなにか起こるぞと噂がされてて、やっぱり殺人が起きた。
三角地で繁盛するのは葬儀屋。

俺の経験上、紹介された物件で気が乗らないもの、いやな感じのするものはやめといたほうがいい。
空き物件はそれなりの理由があって空いてるわけだから。
あと、不動産屋の営業さんは以外と内情は知らないよ。
大家に短刀直入で聞いて反応で判断がいいかも。


475:本当にあった怖い名無し : 2012/06/19(火) 17:08:46.14 ID: ID:wHEb0Gnd0

墓石について触れとく。
敷地の隅に墓があったりする物件がたまにあるけど、いいことないよ。
不動産屋は栄えるとかいうけど、栄えるのは墓と血縁のあるものに限られる。
刀なんかもそうだけど、縁者以外だとろくなことがない。




480:本当にあった怖い名無し : 2012/06/21(木) 06:48:46.93 ID: ID:YzBTXntt0

>>475
敷地の隅に明神様が祀ってあるのはどうなの?
うちの実家、ずっと昔から庭の隅に明神様が祀ってあって、約40年前に建て替えしたけど、
怖いから明神様はそのまま手つかずにしてある。大丈夫かな。




481:本当にあった怖い名無し : 2012/06/21(木) 21:14:09.14 ID: ID:NNhvodhH0

>>480
明神さまってなにかしら意味があって建ててるものだからね。
その土地に代々住んでるなら由来が口伝で伝わってないかい?
俺んち辺りでは良くないというのは農家、商人ではご利益があるということでよい。っていう。
宅地開発でビルの屋上にその位置のまま移設してる場合がほとんど。
移動しなきゃならないときには結構大変になる存在かな。





485:本当にあった怖い名無し : 2012/06/22(金) 05:50:19.16 ID: ID:qtLzU3bC0

>>481
事情を知ってる年寄りはみんな亡くなってしまった。うちは企業経営。
祀り方・拝み方が分からず何10年も放ったらかしなので、少し気になる。




491:481 : 2012/06/22(金) 17:54:23.95 ID: ID:mCDO/QSZ0

>>485 
40年ぐらい前に建て替えしてあるなら親はその明神さまのご本尊を知ってると思うよ。
これがお稲荷さんだったら大変らしい。
お稲荷さんは移転もできないし、撤去したら没落なんて話を聞くよ。
明神さま、お稲荷さんの拝みって願掛けがほとんどだとおもうけどどう?
「神様はもとは人間」みたいなもの。
人だったら、結果報告がある。それがお礼参り。
日ごろの拝みは毎日といいたいがそうもいかないから、「今日も暑いですな。」という感じでお参り。




492:本当にあった怖い名無し : 2012/06/22(金) 18:42:58.70 ID: ID:qtLzU3bC0

>>491
どうもありがとうございます。お恥ずかしいんですけど、私自身がその「親世代」で…。
両親はとうに他界してるんです。あまり気になるようなら、お寺さんにでも聞いてみます。




499:本当にあった怖い名無し : 2012/06/23(土) 08:56:32.12 ID: ID:QQEAAGHP0

>>481
ビル屋上に移す場合は地面の土をパイプに詰めて、地面と繋げてるのかな?
お稲荷さんだとそれやるらしい




503:本当にあった怖い名無し : 2012/06/23(土) 18:24:02.60 ID: ID:+PWIK/um0

>>499
お稲荷さんは建設業界なんかじゃ大分、厄介みたいだよ。
土地の土を屋上に持ってたりする。
これで何も無ければいいんだけど、お約束で大概、その真下のすべての部屋はなんか起きる。
だから、人が常にいない空間、階段とか機械設備の空間にしてる場合があるよ。
建設途中でもなんかしらあるのが常だから出入り予定のすべての業者がお払いをするなんてこともある。
過去に大きな事故が発生したところだと、祠を避けて建設する傾向があって、都市部なんかだとビルの間に不自然にある。







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166:名無しのオカルト 2009/01/30(金) 05:12:06 ID: ID:y0BsiRn70

「神」に相対する存在、と言う意味での「悪魔」なら存在する。
この場合の「神」は「創造主」という意味でだけど。

そういう意味では、西洋文化における「悪魔崇拝」ってのは、
正確には「悪魔」ではなく、「鬼」を崇拝していると言った方が近い。

「創造主」たる「神」は人間に力を貸したりなんかしないから、
当然その「神」と対局線に存在する「悪魔」も人間に関与する事なんて無いよ。


167:名無しのオカルト 2009/01/30(金) 05:18:41 ID: ID:y0BsiRn70

「人間の心に巣食う」「神」・「悪魔」ってのは、
人間が恐怖心・不安感から勝手に自分らに都合の良い様に作り出した物だから、全然別物。



連すまん。




325:名無しのオカルト 2009/02/11(水) 11:27:16 ID: ID:Qc0KIunl0

キリスト教的世界観だと、悪魔が存在すること自体がオカシイんだけどな
この世の全ては神の創造物なので、当然悪魔も神の創造物である
では、絶対的善であるはずの神は何故悪魔を創造したのか?
神は全能であるはずなのに、悪魔が存在することを容認しているのは何故か?

その言い訳として、天使の堕落(堕天)だとか
悪魔は人間を試すために存在するのだ、とか
大昔の宗教学者や僧侶が唱えたわけで、とにかく神の全能性を損なわずに
悪魔の存在を説明しようとして、こんな風になったらしい

ある一派は、この世は全能たる神ではなく、その下位の存在
不完全な造物主(デミウルゴス)によって創造されたのだ、とか言い出す始末
全能たる神が間違いなど犯すはずがないけど、造物主ならそれも有りえる
それなら悪魔の存在も頷けるよね、みたいな




326:名無しのオカルト 2009/02/11(水) 13:17:41 ID: ID:iqe2+XnlO

>>325
中世の神学者たちは、悪を神と対立する属性としてではなくて、
神性の不足や不完全によるものと考えた。
これなら神の絶対性は揺るがない。




335:名無しのオカルト 2009/02/17(火) 04:23:46 ID: ID:ETP2UhT+O

悪魔って元々は「試練の神」じゃなかったのか?

神と悪魔の対立は人間の勝手な想像




352:名無しのオカルト 2009/02/22(日) 08:23:49 ID: ID:7qlZ3F+hO

その試練の神が何故人を殺すのか。不遇だ。




368:名無しのオカルト 2009/02/25(水) 21:18:50 ID: ID:d6IkgbZK0

キリスト教から見れば、異端の神並びにそれを信ずる者も全て悪魔なのですよ皆さん
無理解からくる曲解ですな

>>360
人の耳元で囁くアレは、言ってみれば邪悪な死霊が固まってできた邪霊団子です
ここで悪魔と呼ばれているものも大体そのあたりでしょう
魔神の類が人間ごときにいちいち関わってはきません
これは高位の霊も魔神も同じことです、嘘は教えんかわりに余計なことも教えてくれんのです




380:名無しのオカルト 2009/03/01(日) 04:35:44 ID: ID:/u/qQZx/0

確かに神の心の中には悪魔はいます




387:名無しのオカルト 2009/03/03(火) 09:59:49 ID: ID:VVByfvTd0

悪魔は神のカマセとして創られたが神が廃れた後は調子こいてる
って感じだな




399:名無しのオカルト 2009/03/04(水) 22:55:03 ID: ID:NJwQRBt90

他の宗教で神と崇められてたとこをキリスト教が取って付けたように
悪魔の一員にすることもあるんでしょ?フィクション神話を創作した
りして。




402:名無しのオカルト 2009/03/05(木) 09:54:12 ID: ID:LnMQpizG0

キリスト教はまじで鬼畜だったからな
他宗教の偉人をキリスト教徒じゃなかったから地獄に落としたり
まあ自分ちの宗教以外認めないってのは正しい普遍宗教の在り方だが

悪魔契約と言えば
自分の悪癖を再発させてしまったら息子の命を捧げるという誓いをした奴がいたな
実際はその悪癖と正面から向き合うことが出来なくて息子を出汁に使ったんだけどな
後ろめたい望みの時には神には頼めないんだろうな




428:名無しのオカルト 2009/03/11(水) 12:37:26 ID: ID:T3ETR/1CO

神と悪魔は表裏一体
神=悪魔なのだ

以上




429:名無しのオカルト 2009/03/11(水) 15:31:47 ID: ID:cy7YIMRh0

ちょっと違うけど神を偉大に見せる為にはやられ役の悪魔もそれなりに偉大にしないといけないからなぁ
本末転倒一蓮托生的な




490:名無しのオカルト 2009/04/06(月) 18:06:08 ID: ID:Jwi8ryZ5O

十字軍に襲われた奴等(正教会も含めて)からみたらキリスト教徒が悪魔にみえたんだろうな




510:名無しのオカルト 2009/04/15(水) 11:25:15 ID: ID:LIiuGk1e0

悪魔がいれば聖魔がいるということを忘れるな。

魔という意味が悪であるわけではない。

魔力を使うものの中で悪のものが悪魔という話でしかない。
科学にとって神秘的な対象を、それが明確に理解できないという理由だけで
悪と決め付ける単純脳なのが沢山いるため、魔といえば悪という想像や
比喩を現すものがいまだに沢山いるわけです。

人が言う神とは特にキリスト教の流れでは、神とは天使のことであり。
キリストも神が天使として人の前に現れた存在にすぎない。
そしてサタン(悪魔)ももともと神の一部、反逆した天使であった。

それは聖を行うか悪を行うかで区別した意味であり、魔力とか神秘とは
別の意味である。人智を超えた霊界の力を使うのが魔法であり、
それは論理や理屈では説明できない類の力を魔法と読んだわけだ。
決して悪魔が魔法を使うから悪魔と呼ばれるわけではない。
神も即ち魔法(=神秘)を行うわけだ。




511:名無しのオカルト 2009/04/15(水) 11:33:01 ID: ID:LIiuGk1e0

悪魔は、理屈や論理を超えた作用が偶然(必然)として起こったときに
例えば地震など、それが悪意が篭っていれば悪魔の業でしかない。

地震が起こる原因は個々の力の集合が総合作用で秩序が成立したときに
発生するという意味が論理では計れないということ。
つまり、地震が起こるという内容は理解できても、いつ?どこで
それは偶然(神秘)でしか認知できない領域である。
それは科学は全体を1つの論理に切り上げ切り下げてしまうから、個々の
微妙な積み重ねを計ることができない、そのわずかな積み重ねが見ない力と
なり見えないところで連鎖する。それは100を計るのに数兆の数兆倍の計算
をすれば計れるかもしれないが、100を計るのに科学では1も観測できない
からである。宇宙の1%も観測していないのに全ての宇宙の現象が分ったと
表現するのと同じである。




518:名無しのオカルト 2009/04/19(日) 12:58:54 ID: ID:RDhYTQry0

キリスト教の歴史

邪教だからぶっ殺せ!(十字軍の遠征)
自分がやられないためには他人に罪をかぶせろ!(魔女狩り)
土人はクリスチャンじゃないからぶっ殺せ!(南米はじめ後進国を陵辱)
ベトナム戦争はフランス人宣教師から始まったのを知っていますか?
キリスト教の歴史は血まみれの殺戮の歴史。
右のほおを打たれたら、相手の息の根の止まるまで殴り続けるのがキリスト教の本質だ。
歴史を勉強しましょう。侵略の先兵は必ず宣教師だったことを。
(いまのアメリカはどうです?ピューリタンの国は戦争したくてしかたがありません)
日本がザビエルなどの言う事を信じなかったからこそ、今の日本がある。
キリスト教を受け入れなかった祖先に感謝します。




519:名無しのオカルト 2009/04/19(日) 13:05:29 ID: ID:tv03fFVu0

でも日本には仏教とか神道という大衆操作 印象操作する機能が付いてました




522:名無しのオカルト 2009/04/19(日) 14:05:56 ID: ID:5wbWk2vdO

やれやれ、悪魔はどこにでもいるんだぜ!どこにいるか?だって、そいつは俺達の心の中に潜んでいるんだ




527:名無しのオカルト 2009/04/25(土) 12:38:49 ID: ID:y1B1sSuK0

悪魔は人間の行為そのもの
自分が理解出来ないような言動を勝手にそう解釈してしまった結果

神は人間の妄想




530:名無しのオカルト 2009/04/26(日) 13:04:38 ID: ID:+mlHvrXYO

>>527
ギリシャ神話では、どんな英雄や賢者でも、ときにわけのわからない行為に
およぶことが描写されていて、それを「神が心を狂わせた」等と形容する。




534:名無しのオカルト 2009/04/27(月) 01:21:35 ID: ID:SMQ6wSKv0

原作デビルマンはいい線いってる
元々いた宇宙人=悪魔
後からきた宇宙人=神

で地球を神が創った人間から悪魔が取り返すと




536:名無しのオカルト 2009/04/30(木) 06:35:22 ID: ID:9XLXJu3b0

悪魔は人間が考えた
神様は人間が考えた

人間の作り出したものを信じるも信じないも勝手だが
宗教の勧誘とかマジうぜぇからやめてくれ




537:名無しのオカルト 2009/05/01(金) 01:25:32 ID: ID:d+whpe/z0

宗教は生き残った人が絶望に立たされて縋るだめに作り出した黄泉の世界の思考だと
思う。
でも「無」から宇宙ができてビックバンとか言ってるけど本当のとこは誰にもわかん
ない。
聖書では世界や宇宙を作ったのは神だと言ってるけど、私は宇宙を作ったのはもしか
したら悪魔じゃないかと最近思う。

神と悪魔は一心同体なんじゃないかって・・・。




539:名無しのオカルト 2009/05/01(金) 04:37:45 ID: ID:8HaMqsrdO

>>537
良いもんが神で悪ものが悪魔ってすりこみがあるみたいだな。
世界が悪意に満ちていて苦しみはなくならないし戦争もなくならない。
よく考えると世界は苦しむようにできている。
なんで?

■答え
この世界を作った人がそうなるように望んだから

未来永劫人は苦しむ。
お前が考えてる事はあたってる。
間違っても幸せだとか正義をもとめたらいかんぞ。




541:名無しのオカルト 2009/05/01(金) 09:47:10 ID: ID:nA+Yj0ec0

人間前提で宇宙とか世界を語ってんのは人間の傲慢だと気付け
世界が苦しむんじゃなくて人が苦しむだけだろ
悪意だの苦しみだの、神も悪魔も人間が頭の中で考えることは人間にしか通用しない
世界に意志があったら鼻で笑ってるところだ

ルーミアかわいいよルーミア




549:名無しのオカルト 2009/05/13(水) 07:45:29 ID: ID:La6evnu30

魔法という概念なら、神と悪魔という話があって
両方とも魔法を使うが、神の魔法は神秘と呼ぶ。
そして悪魔だけ魔法と呼んだ





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1:名無しのオカルト 2018/01/23(火)13:37:27.25 ID: rs/WXPE+.net

この世の真理といわれるもの
スピリチュアルとは
思うことをなんでも語ろう


2:名無しのオカルト 2018/01/23(火)14:15:29.10 ID: F9FWJ1hn.net

スピリチュアルって心に傷がある人を癒す為にあるよね。
苦を苦と思わなくさせる為というか




3:名無しのオカルト 2018/01/23(火)15:37:04.22 ID: rs/WXPE+.net

そうだね、大体何かしら病んでる人が多い感じがするね。
そこからが大きく二つに分かれる気もするけどね。
自分を変えるために上手く利用する人と、今の自分を変えずに神秘的な世界に入り込んでしまう人




9:名無しのオカルト 2018/01/23(火)17:21:28.38 ID: F9FWJ1hn.net

>>3
変わらない人っているね
そういう人って、自分の不幸は他人にあるという考えから抜けきれない人な気がする
自分の内面に問題があるから不幸なのだという事に気付かない
なので、霊的な知識?だけ増やして、真理を知ってる自分は凄いんだー、楽しく生きてるだけの他人とは違うんだー、レベルの高い魂なんだって思い込んでる的な




4:名無しのオカルト 2018/01/23(火)15:55:53.75 ID: rs/WXPE+.net

癒しのためだったのに、逆に問題が複雑化していることもある。
その先のことを想像すると口を出したくなりたくなるが
本人がそれで今救われてるのならいいのかもしれない。

結果はどうあれね。


みんな自分が正しいと思っている、それは間違いではないんだろう。
結局答えなんて誰にもわかりゃしない。




5:名無しのオカルト 2018/01/23(火)16:27:02.18 ID: bzwOuji6.net

神秘現象は実際にあるんだから否定してたら真理に辿り着けない




7:名無しのオカルト 2018/01/23(火)16:45:49.50 ID: rs/WXPE+.net

>>5
なるほど、神秘減少は確かに否定するものではないね
でも境界線が難しいよ、今の私にはまだまだ遠いみたいだね。




6:名無しのオカルト 2018/01/23(火)16:41:29.76 ID: F9FWJ1hn.net

真理って何だろう…?
自分は理解できてないが、5ちゃんねるに偶に出てくる自分は悟ったという人、ああいう人は危険だなーって思う。




8:名無しのオカルト 2018/01/23(火)16:47:41.53 ID: rs/WXPE+.net

>>6
ちょっとやばそうな人は多いね。
でもいろんなスレ見てると結構本物っぽい人もたまに見かけるけどねぇー
そりゃ主観だけどね。
見抜く力を身につけないとやばい方向にもってかれるで〜




16:名無しのオカルト 2018/01/23(火)18:34:36.80 ID: lwFJR5kG.net

現世の価値観が嫌になったから。
競争、お金、地位、見栄、虚栄、つっぱり、飾り、気取り、
腕っぷし、マネー、パワー、ステータス、才能、その他。

そういうのに疲れて、精神が疲労して、スピリチュアルに安らぎを感じた。
平和、愛、奉仕、許し、寛容、善、思いやり、ワンネス、
安らぎ、慈しみ、その他。




18:名無しのオカルト 2018/01/23(火)18:53:13.59 ID: hDSmshY9.net

奉仕的な仕事につくといんじゃないか?
誰かを楽しませるとか癒すとか治すとかアシストするとか




20:名無しのオカルト 2018/01/23(火)18:57:04.13 ID: hDSmshY9.net

ワイもギラギラしてるもの見てるとつい目を背けたくなるなぁ
テレビに出てる芸能人とか
『目立ちたい!モテたい!お金欲しい!』感がバリバリ伝わってきて気持ち悪くなる時がある

自己顕示欲ってちょっとキモい




21:名無しのオカルト 2018/01/23(火)19:12:12.91 ID: F9FWJ1hn.net

>>20
わかるわぁ
最近のインスタ映えとかも
そこまでして自分を良く見せてどうすると思う




22:名無しのオカルト 2018/01/23(火)19:23:09.62 ID: hDSmshY9.net

>>21
若い子達はまあ良いんだけど、いい大人で利己心バリバリの人とかが苦手かなぁ

みんな卑猥で邪なオーラ出過ぎ




23:名無しのオカルト 2018/01/23(火)19:25:07.35 ID: hDSmshY9.net

結局、自分の利益しか考えてない連中が多いから世の中おかしくなってくるんだよね

奪われる側、マウントされる側の気持ちも考えてたも(´・ω・`)




24:名無しのオカルト 2018/01/23(火)19:31:05.36 ID: rs/WXPE+.net

sns見るの自体しんどいわ




25:名無しのオカルト 2018/01/23(火)20:09:21.62 ID: F9FWJ1hn.net

>>24
しんどいのわかる。
家族がどっぷりつかっているんだけど、
コメントをどう返そうか(嫌われないように)
とかフォロワーがやれ増えただの減っただの、今日はこれだけいいね貰えたとか毎日言ってて楽しいんだかストレスになってるんだか分からない。
何でも楽しんでいるうちはいいけど縛られるようになってくると駄目だなーと思う




26:名無しのオカルト 2018/01/24(水)00:03:13.61 ID: 0rSJrrWD.net

自分はスピからはしばらく離れていたが、昔はまってた時は、前世療法、引き寄せの法則、ヘミシンク、小桜姫物語やベールの彼方とかの霊界通信読んでたりしてた。
現世での癒し目的もあったが、死後の世界の方に興味が強かったんだよね。
胎内記憶からの中間生記憶とかも好きだったりした。




28:名無しのオカルト 2018/01/24(水)00:17:39.24 ID: gGZ5HnG0.net

前世とかだけはいまだによーわからん。

自分の前世なんてほんとにわかるんかいな




31:名無しのオカルト 2018/01/24(水)07:45:02.50 ID: Zpwg3NSm.net

>>28
理由はないけど何故か興味あるとか何故か好きとかない?
大体前世からの記憶だったりするよ




32:名無しのオカルト 2018/01/24(水)09:24:20.79 ID: gGZ5HnG0.net

>>31
あるある。
なるほど、それを前世と関係があると捉えるわけか。




33:名無しのオカルト 2018/01/24(水)12:39:53.68 ID: gGZ5HnG0.net

https://fate.5ch.net/test/read.cgi/spiritual/1516608929/


少し盛り上がってるね、観察させてもらおうじゃないか
霊的真理というものを教えてもらおう




34:名無しのオカルト 2018/01/24(水)13:04:49.72 ID: Axff/vQH.net

>>33
このスレ知ってたけど、基本コテハン同士の馴れ合いなんだよね   
以前、オカ板にもシルバーバーチのスレがあったんだけど、そこは批判的な意見含め色々な人の意見が見れて良かった
議論が生まれるのは面白いと思うんだかな〜




36:名無しのオカルト 2018/01/24(水)14:40:12.33 ID: gGZ5HnG0.net

>>34
だよね、いろんな荒れてもいろんな意見が交差したほうがおもしろい。
そこのスレは独自な雰囲気が漂ってるね。
ほわわ〜〜んって感じ?w




325:名無しのオカルト 2018/02/07(水)13:54:08.19 ID: P7nLkMDD.net

>>34
全部は読んでないし噛み合ってないところもあるけどあのスレはいいね
しかし用語の使い方が難しいな
日本語で「無意識に〜をやる」っていう表現で現される状態を「意識」って言ってるんだろ




327:名無しのオカルト 2018/02/07(水)14:09:19.18 ID: kC0+kwf8.net

>>325
妄想のスピリチュアル板であっても、
基本となる神の概念が、曖昧で自己都合も矛盾だらけならば、

議論そのものが成立しません。
単なり、妄想の戯言になる。




328:名無しのオカルト 2018/02/07(水)14:11:14.40 ID: P7nLkMDD.net

>>325
あと噛み合ってないなと思うのは「ぼく」「わたし」「私」が指すものにズレがある点。
この辺は言語の問題かな。
実は俺、唯物論的な人間なんだけど、俺が自分を指して言う「俺」と他の人が本人を指して言うときの「俺」って、語義は同じだけど指してるものにズレがあることがあるという点には意識的。




35:名無しのオカルト 2018/01/24(水)14:25:09.80 ID: foMldnfY.net

自信ってなんですか?
どうすれば身につきますか?
自分自身を理解することですか?




37:名無しのオカルト 2018/01/24(水)14:46:20.37 ID: gGZ5HnG0.net

>>35
いわゆる、成功体験というのを積むとよいと思う。

毎日少し何かに取り組んで、結果として形に現れるものがいい。
学生が毎日勉強して志望校に入るというのも一つの成功体験ともいえるかな。

少し負荷をかけてそれが実るという経験を何度も積んでいると自然と自信のようなものはついてくる気がする。
ガリガリだったら筋トレで細マッチョとかも結構いいかも。




55:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:40:03.52 ID: hJfwl3aN.net

>>37
ありがとうございます
成功体験はつんでいます
でもまだ自信というものがよくわからないのですね




38:名無しのオカルト 2018/01/24(水)17:43:58.74 ID: w2IQzE+5.net

>>35
他人と比較しない。
自分にとっての信念を持つ。
とかかな。




52:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:27:57.19 ID: hJfwl3aN.net

>>38
他人と比較しないほうがいいのはわかりますが
自分自身をどうとらえればいいですか?




60:名無しのオカルト 2018/01/25(木)13:08:36.58 ID: ZiSE2Bd+.net

>>52
比較しないっていうのは言葉足らずでした。
誰でも違いはありますから、それに優劣をつけない。
自分の違いを個性と捉えて認める。
背が低いとか髪が薄いとか、コンプレックスがあるのならそれを武器に変えることができると強いですね。

内面的な問題では、自分自身は「物事を感じる意識」であるということ。
そして人格は、あらゆる出来事にどのように反応するかで決まります。
その反応はある程度コントロールもできます。

優しい人になりたいと思えば、出来事に対して優しい反応をすれば良いです。
外見は変えられませんが、人格は自分で作っていくことができます。




61:名無しのオカルト 2018/01/25(木)15:03:58.88 ID: ZiSE2Bd+.net

>>60
あとは、自分の好きなこと、得意なことを探して伸ばすのも助けになると思います。




40:名無しのオカルト 2018/01/24(水)22:02:30.84 ID: gGZ5HnG0.net

因果律だけは自分の経験からすんなり受け入れられた。

原因にjは必ず結果がある。

じゃあ、人のために奉仕をすればいい結果が得られるか?
努力すれば必ず報われるのか?

それはNo

無駄な努力、余計なおせっかいというものがある。
正しい、客観的な正しい行動をする必要がある。




50:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:22:39.62 ID: hJfwl3aN.net

>>40
良いことをすれば良いことに会う
でなく
正しいことをすれば正しいことに会う
ですね




41:名無しのオカルト 2018/01/24(水)23:26:12.82 ID: xeC5Bqqt.net

全ては確率
正規分布はある種真理じゃない?

平等なんてない、この世にはバラツキがある。




42:名無しのオカルト 2018/01/25(木)00:59:54.82 ID: D75aarRC.net

真理の本質は、
 自由の活用と権利と追求に集約されている。

人類の歴史は、個人としての自由の争い。
 自由に生きるために穀物を蓄える。
 生きる自由のために、生きられない者同士が穀物を取り合う。
 生きる自由のために、穀物を蓄える自由を得る。 
 生きる自由のために、穀物を占有し守る。
 生きる自由のために、武力によって穀物を守る。

 より自由に生きるために、武力を拡充する。
 自己の自由を確保するために、他人を支配し強制労働をさせる。

 このように、自己の自由拡大のために科学や宗教が発展する。

 宗教の共存という概念も、自己の自由拡大の手段でしかない。
 また、愛という概念も、やはり自己の自由拡大の手段として生まれる。

 神は人間に自由を約束してはいるが、
  人間は、同時に神が作った物理的な宇宙に生きなければならない制約によって、  自由が奪われる。
 また人間には、死の存在によって、目的達成に制約がかかる。

 


 
 




43:名無しのオカルト 2018/01/25(木)01:04:00.16 ID: D75aarRC.net

人間にとっては、
 神によって与えられた思考の自由はあるが、
 その思考の自由さえも、生きる制約と恐怖によって大きな制限を受ける。

この制約からの解放という、
 神との戦いを繰り返すが、すべて戦いは無力となる。




44:名無しのオカルト 2018/01/25(木)06:46:40.41 ID: PNUrLTXl.net

世俗にあまり興味なくなってきた


生きてることにももう執着がなくなってきてる
執着がなくなってここが終着点




45:名無しのオカルト 2018/01/25(木)08:42:08.48 ID: ysiC6Gno.net

本、特にスピリチュアルとかは読み手のレベル次第でどうとでも解釈できるから難しいね。
都合の良いポイントだけ掻い摘んでわかった気になってそれで終わり。

本を読むと同時に、自分の人生で起こる様々な課題を自身の頭でこねくり回すことmしないとね。




46:名無しのオカルト 2018/01/25(木)09:57:38.17 ID: D75aarRC.net

>44 >45
人生において、
 「可能な物理的獲得」という目標によって、精神的な自由さが満足できる人は、
 その獲得に集中できるため、非常に幸せ感、自信に満ちた状況になります。




47:名無しのオカルト 2018/01/25(木)10:09:47.21 ID: /Gay3lCm.net

足るを知るってやつ?
自分も今そんな感じかなー
必要な物は向こうからやってくるようになったし




48:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:08:42.89 ID: D75aarRC.net

>47
生きるために物質所有の、心配しなくなる(束縛がなくなり意識が自由になる)と、
自由なのに、生きる目的を失う。(定年退職と熟年離婚)

本当は、ここからが自分の人生であって、ここまでは、そのための準備。

生きる場合に、一番にしたいことを仕事にしてはいけない。
「2番にしたいこと」を仕事にしなさい。という「たけし」の名言がある。

なぜなら
 プロになると、生活維持のために、他人をの批判を受け入れ(恐れ)、
自己の表現を大きく制限せざるを得ない場合があるから...




49:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:14:10.39 ID: hJfwl3aN.net

>>48
というか得意なことを仕事にしなければいけないと思います
したいことと得意なことが違う場合もあるわけで




53:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:33:42.13 ID: 7FnXy2/f.net

自分自身を外界と捉えればいいww
空想も外界だ
不安も怒りも歓喜も快感も外界だ
それが自分だ




54:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:36:26.10 ID: D75aarRC.net

>53
自分と他人の定義がないので、わかりにくい。




56:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:40:06.94 ID: 7FnXy2/f.net

自分から離れたら怒りや欲望や悩みを表現するのをやめて、どんどんだす
どんどん怒る、どんどん欲張る、どんどん悩むが、それをその場で消していくことだよ
外の風なんだから消してもまたあるからねww
そのうち、それからも離れるかもよ




57:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:45:17.20 ID: D75aarRC.net

言葉の感性だけで、
理解したつもりでいると、自己満足の甘い罠にはまる。

自分をどうとらえるか? 
 自分自身を、自分でとらえることはできない。
 
一つの方法は、自分が神ならどうする、という神意識になる。
そのことで、自分という意識から解放される。

相手ならどうする..?
 戦略的に相手を騙す場合は、効果がありますが.. 
 この他人意識は、真理探究には効果がありません。
 .




58:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:48:23.69 ID: D75aarRC.net

詐欺意識を活用する。
つまり相手を騙しきることを考えるのです。

そうすることで、「騙しきる」ことができないことがわかり、
人間の強欲さ、本能がわかります。




59:名無しのオカルト 2018/01/25(木)12:57:39.98 ID: ysiC6Gno.net

周りのこと気にしないように聖人のようになんてふるまってると
逆に気持ち悪くなってくるから、感情むき出しでいいんだよ
気になるときゃしゃーない、そんなもんだ
我慢はよくない




62:名無しのオカルト 2018/01/25(木)15:12:22.60 ID: 7FnXy2/f.net

何者になろうというのかw
悟りはあなたが獲得するものではない




63:名無しのオカルト 2018/01/25(木)19:47:59.58 ID: D75aarRC.net

>56
感情をできるだけ素直に表現することは、非常に大切です。
ただし、
そこには、その自分の感情を見ている、ちょっと冷静な自分も必要です。
まるで、2重人格の「どっきりの名俳優」さんのような...

相手に伝えたい、わかってほしいという気持ち
いくら憎み怒鳴っても、最後は、
あなたが好き」という気持ちです。
 




66:名無しのオカルト 2018/01/25(木)22:11:06.40 ID: CPx8StCp.net

>>63
その「ちょっと冷静な自分」は非常に非常に重要なのです




65:名無しのオカルト 2018/01/25(木)20:01:11.98 ID: ysiC6Gno.net

めっちゃ説明上手ですねw
参考になる




185:名無しのオカルト 2018/02/01(木)19:38:36.39 ID: A438cX1J.net

因果応報というか、確かにそういうものは存在するが
何が原因なのかを見極めるのは極めて難しい。
あまりにも多くの原因が絡み合っているから。

主観でよかれと思ったことをやっても結果は必ず良い方向にいくなんてのはありえない。

自分が置かれている環境、能力、そして自分が起こしたアクションに社会や、周りの人がどう反応するか。
それが重要になってくる。

だから、多くの人の心理を知るというのは非常に重要。
大衆心理や、相手が何を求めているのかを分析し、それに対応すること。




190:名無しのオカルト 2018/02/01(木)23:25:12.98 ID: LCDszx4Q.net

因果応報やカルマなどの法則は、神が作ったものではなく、
人間が創造(妄想)によって、理由づけたものです。
実際には、このような事象は存在しません。

実際に起こる事象のほとんどは、ハプニング(不確定)ですか
その人が隠れた意識によって行動するため、
発生頻度(確率)が大きいなるだけです。




191:名無しのオカルト 2018/02/01(木)23:29:51.27 ID: LCDszx4Q.net

他のスレッドの投稿をみると、
その多くは、霊的な意識が打算的で思い込みで書かれています。
また、非常に私的で自己愛に侵された記述が多すぎます。

このスレッドで、この間違った概念を考察しても、
そこからは、何も生まれる(気づく)ことはないと思います。




192:名無しのオカルト 2018/02/01(木)23:34:10.91 ID: LCDszx4Q.net

スピリチュアルの真理というものは、
非常に常識的で、超能力的なものは存在しません。

知っている方が、
  ① 生きる時間がより有効活用できる。
  ② 無意味で妄想思考から、解法され、時間の無駄が減る。
ような効果しか、ありませんが、実はこの効果の蓄積によって
長い年月の結果、その人格が大いに変貌することになります。




193:名無しのオカルト 2018/02/02(金)00:00:03.16 ID: U/DwxsEs.net

私もファンタジーの世界に入り込むつもりはないけど
無駄かもしれんが、そういう人達を観察してみるのもいいかなとねw


それとは別に本質的なものを掴む力も養っていきたいけど




194:名無しのオカルト 2018/02/02(金)00:07:21.02 ID: U/DwxsEs.net

因果応報とはいわんかもしれんが、

人の人生の波が上昇するときと下降するパターンっていうのはあると思う。
これは株価や為替のチャートを見ているとよくわかる。
そこには普遍的なパターンが存在していて、あるサインが出ると上昇下降する。
これは人の人生の波とおそらくだが同じ法則が働いている。
普段の波のを見ているとどっちにいくか大まかにわかる。
人でいうと、どういう人生を歩んでいるのかを見ればその後のおおよその検討が付く。




195:名無しのオカルト 2018/02/02(金)00:36:17.83 ID: cBH3VXGB.net

>>193
間違い探しの副題としての検証テーマとしては、
必要であり、効果的と思いますが、

そこには、「本質の検証のために」という命題が前提になります。

>>194
論拠として考え方に飛躍(妄想)がみられます。
株の上昇は、多くの人が同時期に上がると思っただけです。

人生の「おける上昇」は、その人が出会った環境の偶然でしかありません。
ただし、その時までの適応力としての準備(質と量)が多いほど
そのチャンスを長期間、有効活用できるだけです。

このため、いくら努力して経験をつんでも、
出会いの機会の少ない人は成功しません。

この場合には、偶然の出会い(確率)を増やすしか方法はありません。
つまり、人生の時間での「偶然の出会い(確率)」を多くすることが必要です。




196:名無しのオカルト 2018/02/02(金)01:11:16.35 ID: cBH3VXGB.net

訂正
人生の「おける上昇」は....>「人生における上昇期」は




205:名無しのオカルト 2018/02/02(金)14:05:46.62 ID: U/DwxsEs.net

エーテルコード

これは強迫観念のことかな?

一番の効果的なのは物理的に遮断すること
それができないから悩んでいる?そうだろう

でもそれが一番としかいいようがない
他人なんて絶対変えられん。受け入れるか、無理ならさよならしたほうがいい

他に熱中することや新たな心配事を作るのもいいか。




257:名無しのオカルト 2018/02/03(土)02:20:50.57 ID: arnJh5JQ.net

医者は、どのような症状にも、病名つけたがる。
最後には、病気でない症状にも、「生活習慣病」という病名をつける。


糖尿病だという診断され、
血糖値が400を超える人でも、一人で生活しているがいる。

高血圧で血圧が、200をいつも超えている人でも、
頭痛もなく、生きれている人もいる。

癌治療で有名な医者なのに、
 自分の定期検診で、胃がんが見つかり、半年でなくなる医者もいる。

エイズで余命3か月と言われながら、
10年以上生きられて、仕事をしてる人もいる。




258:名無しのオカルト 2018/02/03(土)02:22:46.89 ID: arnJh5JQ.net

人には、そえぞれに生まれた運命と宿命があると言われている。
それを、自分で見つける方法もある。




262:名無しのオカルト 2018/02/03(土)15:10:43.80 ID: ru+8GKE6.net

周りに答えを探すのもいいけど
自分自身の中を探るということを忘れがちだね、
自身の経験ほど確実なものはないだろう。
経験をたくさんつめばサンプル数も増えるし確証がたかまる。




273:名無しのオカルト 2018/02/04(日)00:41:34.39 ID: 9ezWDG0i.net

◆ 霊性の本質(神が作った世界とは)その1
霊性(スピリチュアル)の本質は、神の法則(公理)によって成立しています。これらを「約束」、「制約」とも呼べます。その基本となる6つの法則過程があり
1 ①すべての存在に、自由を与えた。
2 すべての生きる存在に、関係性を与えた。
②生死の継続性と連続性
③ 他の生物との「命の相互依存」
④ 個としての「生きる判断力」を与えた。
     ↓ 
3 物理的な法則環境を作る
  ⑤ 生き物が、生きるための環境を作った。
  ↓
 4 個として生きる魂を作る
⑥ 生きる指令部になる、「生物の魂」を作った。
これが基本になってこの世という世界が生まれています。




274:名無しのオカルト 2018/02/04(日)00:57:58.46 ID: 9ezWDG0i.net

◆ 霊性の本質(神が作った世界とは)その2
神の作った生命環境と魂の存在は、人間にとっては、非常に厄介な問題を抱えることになるのです。
その問題とは、人間に与えられ知恵から生まれる
「恐怖」と「欲望」なのです。
そして、さらに生まれる「希望」「絶望」
さらに、「支配」「強制」「自他の区別」「家族愛」「命の保証」
さらに 「向上欲」「知恵」「戦争」「権利」「殺戮」….
などの膨大な「生きるための知識と知恵」の体系




275:名無しのオカルト 2018/02/04(日)01:02:10.43 ID: 9ezWDG0i.net

◆ 霊性の本質(神が作った世界とは)その3
膨大な知識を与えた結果、これら知識と知恵に関する制御(コントール)が必要になったのです。
つまり人間に与えた知恵があまりにも大きかったのです。

霊性の本質と「悟り」、「愛」、「瞑想」「霊感」とは、目的と手段の関係になります。
本来、「悟り」や「愛の実践」などは、霊性を実感として知るための手段でしかないのです。

「悟り」や「愛の実践」は、個人として「生きる目的」ではないのです。
しかし、これらの概念は、神の作った生命環境を最適に維持し発展するためには、
不可欠になるのです。




276:名無しのオカルト 2018/02/04(日)01:10:17.61 ID: 9ezWDG0i.net

>>273->>275

これらのことは、常識すぎて
 誰も気づかず、、気づけず
今まで明らかされることはなかったのです。
(この世にある、いかなる本にも書かれていません)
 
たとえ、明らかにしても、それを理解して、
人間とが、その知己を十分活用ができる社会ではなかったかもしれませんが...




278:名無しのオカルト 2018/02/04(日)01:28:41.85 ID: 9ezWDG0i.net

◆ 「悟り」や「愛」の概念の必要性(その1)
「悟り」や「愛」の概念は、社会の底辺で生きる人には不要なのです。これらを遵守し行動すべきは、特権階級の恵まれた人達であり、彼らの守るべき行動規範なのです。

社会の底辺で生きる多くの人にとって、
① 日々生きることが必死であり
② 他人を助ける時間も余裕もない
のです。特に、「悟り」など論外の概念といえます。
しかし、底辺の人にも、これらの教えが広がりました。その理由は
③ 苦しみからの逃亡
④かすかな生きる希望
として必要だったです。でもこれでは、あまりにも惨めですね。




282:名無しのオカルト 2018/02/04(日)17:32:26.88 ID: MA18jlmD.net

自分で考え抜くもよし

誰かの教えに従うもよし
信じ込むというのもそれはそれでいいのかもしれない
死後のことだけを考えていきるならなんでもありかもしれない。

ただし、命ある時にそれなりにやりたいことあるなら
先人たちの知恵のを借り、客観的事実に基づき行動しないといかんかな。




283:名無しのオカルト 2018/02/04(日)19:40:21.07 ID: MA18jlmD.net

自分で戦略戦術考えてるときが一番楽しい




288:名無しのオカルト 2018/02/05(月)14:39:07.81 ID: siWrW6Dl.net

愛に目覚めた。
奉仕に目覚めたと感激している人は
もともと共感性の低い人だったのかもしれんな。

その感情は多くの人がごく当たり前に普段から感じていたもの
特別なものを発見したようでみんな普通にもっているもの

だから意識的に何かをする必要もない。

経験を通じて新たなものを手に入れたのはいいことだ。




289:名無しのオカルト 2018/02/05(月)14:42:55.51 ID: siWrW6Dl.net

あるいは自分の苦悩が大きすぎて
周りをぜんぜんみていなかったか。
私にも経験が山ほどある。




290:名無しのオカルト 2018/02/05(月)15:08:33.84 ID: S/CQN24n.net

>>1
“スピリチュアル・真理”とは、もし世に正しいとされる生き方、幸福になれる生き方が存在するならば、
その生き方を知り、良い意味で効率的に幸福に生きること。

よく言われるのが、真理を知らないで生きる事は、
ルールを知らないでゲームに興じるような“損・迷路モード”だという事。




291:名無しのオカルト 2018/02/05(月)16:13:25.46 ID: IjG3wUSq.net

>>290
一見、正論に見えるけれど、
私には、矛盾と違和感を感じます。
独り言として、書いてみました、

その1
  
正しい生き方 = 幸福になれる生き方
と同一(類似)のようにみている?
  
その2 
  良い意味での効率とは何か?
   ならば
  悪い意味での、効率との違うは何か。
   または
  効率は、すべて悪なのか?

その3
「ルールをしならいで」という表現の、「あなたのルール概念」が
が、私には理解不能。

これは、私の価値観ですが....
 
人生をゲームとして考える場合、
そこから何か意識して学ぼうとする必要があるのでしょうか。
 
囲碁のような高度で高尚なゲームであっても、
ゲームする目的は、単純に「勝った時の快楽」と「時間つぶし」

かって学んだ道徳的な言葉が、
「負けたという悔しい現実」によって
「なるほどね」と納得しと自信喪失させられることはよくあります。
また、いつまでたっても、迷路から出たという現実はなく、
新しい迷路の障害が生まれるだけに思える。

 ただ、それでも真理を追究しながら模索する意識は、
 これ以外に逃げ道はなく、価値があると自己納得しているようです。
  




300:名無しのオカルト 2018/02/06(火)09:23:41.32 ID: FYRD6brb.net

神の公理
神は、人間に自由意志は約束したが、平等は約束しなかった。
なぜなら、すべての環境を平等にすることができないから。

他と異なった環境に生まれて、自由を高めるチャンスを与えた。
その手段として、平等という概念と交換法則の知恵を与えた、
このことが 物資的、精神的な自由を高めつことを可能にした。

 
  




322:名無しのオカルト 2018/02/07(水)07:35:59.01 ID: ljttQTN0.net

自分自身で考える
学問に触れる
神秘的なもにに触れる




323:名無しのオカルト 2018/02/07(水)11:29:42.91 ID: ljttQTN0.net

目の前、今をみろってね




329:名無しのオカルト 2018/02/07(水)14:14:21.88 ID: kC0+kwf8.net

スピリチュアル板でもっとも重要なのは、
 神、真理、平等、愛、感謝、祈りなどの言葉の概念と
その目的、社会と個人との関係性が、
統一され体系化されたものでなければならないのです。

神の世界がカオスであっても、それは事象としての不確定性であって、
概念そのものの混沌ではないのです。

混沌で済ませたい心とは、
自分が@神になりた」いという自己満足でしかないのです。




367:名無しのオカルト 2018/02/09(金)10:40:47.23 ID: /WkTKrh9.net

感情は均等配分すると安定する
善と悪もバランスだな。
簡単にできれば苦労しないがw




369:名無しのオカルト 2018/02/09(金)12:57:51.24 ID: JXd4S5Kz.net

>>367
んーー!分かる。バランス大事。
最近は嫌いな人から学んでいる。
気持ち悪くて楽しい。

悪だと思っていたことが善だったり
その逆もあったりで
使いこなれてくる感じ楽しー




373:名無しのオカルト 2018/02/09(金)15:15:28.61 ID: /WkTKrh9.net

>>369
気持ち悪くて楽しい。少しわかる気がするw




377:名無しのオカルト 2018/02/09(金)21:37:16.07 ID: JXd4S5Kz.net

>>373
あ、分かってくれる?ありがとう




374:名無しのオカルト 2018/02/09(金)17:36:54.00 ID: /WkTKrh9.net

みんな報われたいんだろうねぇ。




375:名無しのオカルト 2018/02/09(金)18:08:26.00 ID: /WkTKrh9.net

因果関係がぐちゃぐちゃになってたり真逆だったりってのはよくある話だね。




376:名無しのオカルト 2018/02/09(金)21:18:55.28 ID: AGurnipt.net

わしゃあ最近人よりも動物の方が遙かに正直で裏表なく優れた生き物に感じるわい。。
人っていうのは如何せん優劣や損得、善悪とかいちいち面倒くさい「型」へのこだわりが強いのう・・
ただ皆と一緒にいられて、自然や神様の恵み、生きていることに感謝していればいいのじゃ




378:名無しのオカルト 2018/02/09(金)22:07:56.41 ID: /WkTKrh9.net

>>376
そう、そうなんだよね。
みんながそう感じてくれたらどれだけ生きやすいことか。。ありえないが

世俗的なものに疲れ果てた時は猫見て癒されてるよ




382:名無しのオカルト 2018/02/10(土)07:50:25.86 ID: 1AShkggs.net

落ちるってのもそんなに悪いもんじゃないよ
あえて、危うい状況に身を置くと反動で上に行く
そのまま落ち続けることもあるので諸刃の剣でもあるが




386:名無しのオカルト 2018/02/10(土)13:49:58.94 ID: 1AShkggs.net

真理が何かを知ることが大切なわけではない。

そこに至るまでの過程・探求心、これこそが重要だ!!




392:名無しのオカルト 2018/02/10(土)22:47:15.88 ID: 1AShkggs.net

スピリチュアルはその世界観に浸りたいだけの人が多いイメージ

そういう人にとってはそれが真実とかどうでもいいとおもってるんじゃなかろうか?

んーでも、、本当に悩んでる人もいるか。。




405:名無しのオカルト 2018/02/11(日)12:31:59.49 ID: 2VwEVztU.net

宗教スピリチュアル等の視点と

この世の成功者と呼ばれる人たちの生き方思考はどっちも参考になる。
物質的な欲を悪なんてとらえてると生きるの大変だ。

同じようになれなくとも、参考にしてそこそこうまく世渡りすることはできるようになるし。

なにかしらの分野でそこそこのところまで行けるようになると、真理的なもの?この世の法則みたいなのが見えてくる。




406:名無しのオカルト 2018/02/11(日)13:12:07.67 ID: kJyVpRWf.net

>>405
自分の生き方をプラス思考にするために、他人の考えの否が、必要な場合もありまが..

成功者を考察する場合は、否定よりその人の努力を学ぶほうが、
 きっと自分の思考(発想)を自由にしてくれるでしょう。




407:名無しのオカルト 2018/02/11(日)14:12:30.11 ID: 2VwEVztU.net

凝り固まった頭をほぐすのは難しいね。
それどころかさらに頑丈になってしまうっていうのを痛感させられる。




408:名無しのオカルト 2018/02/11(日)15:04:40.75 ID: 2VwEVztU.net

あーなんとなくわかったぞw
スピリチュアルが作り上げられた経緯が




409:名無しのオカルト 2018/02/11(日)18:03:25.65 ID: 2VwEVztU.net

現実と幻想のぎりぎりのところになにかある。

幻想の世界に踏み込みすぎると、戻ってくることが困難になる。




413:名無しのオカルト 2018/02/12(月)09:19:25.47 ID: 1XLiKAHa.net

言語を介すると逆に遠回りになることってのもあるな。




414:名無しのオカルト 2018/02/12(月)10:42:54.21 ID: HKSxcoJA.net

>>413
逆はおおいにあっても、それはないです。

体から学ぶことは、極めて危険です。
 90%以上は、間違った体験での破壊です。 




417:名無しのオカルト 2018/02/12(月)13:48:35.12 ID: HKSxcoJA.net

素人の考えというのは、
 ① 自分の損得という経験から物事を考える。
 ② 役立つテクニック本しか読まない。
 ③ 思考が場当たり的で、体系的という考察だできない。
 ④ 原因より結果を重視する。
ほとんど、矛盾だらけで、知識の蓄積も活用もできない。




418:名無しのオカルト 2018/02/12(月)13:54:23.98 ID: 1XLiKAHa.net

確証バイアスってやつだね。
それは確かにある。

反証をしないというか、人間ってそういいう傾向があるよね




427:名無しのオカルト 2018/02/13(火)15:19:15.51 ID: C/zFdpdZ.net

生まれてきた理由
生まれてきた来た理由には
3つのグループと段階パターンがあります。
<自己発見、真理の追究) 
① 自分とは何か、神とは何かを考えるため。
② この世の嘘を見破り実、真理を探すため。
③ 自分の可能性を見つけるため。
<自己体験と準備>
④ 自分が希望したい経験を知るため。
⑤ 自分が希望したい経験を体験するため。
⑥ 自分が希望することを体験(実現)するため。
⑦ 実現するために、協力者を得る能力を獲得するため。
<自由獲得のサポート要員>
この世がより「自由の方向」に向かうことを
⑧ サポートをする勉強として
⓽ サポートの指導のため
⑩ 全体をコントロールし調整するため




431:名無しのオカルト 2018/02/13(火)15:41:04.18 ID: I/VvlSPS.net

>>427

生まれてきた理由か。。
なるほど、確かにこれらをすべて実行すれば人生を最大限楽しむ?ことができそうだ。
私はそう感じるけど

すべての人にとっての答えがこれかといわれると違うかもしれん。




433:名無しのオカルト 2018/02/13(火)16:17:05.45 ID: C/zFdpdZ.net

>>431
>すべての人にとっての答えがこれかといわれると違うかもしれん。
確かに、あなたのように
××× 単に批判だけで、魂の消滅する人
が抜けていました。とほほ...  




445:名無しのオカルト 2018/02/14(水)01:33:32.03 ID: JhYv5xtn.net

スピリチュアルの大元は悪魔教
戒律を破った人の救済措置として生まれた
いまのままでいいんだよ。というのがざっくりとした価値観で、言い方を変えると努力しない無能から金を搾り取るための仕組み
いまのままでも私たちが救ってあげるからお金を払いなさい。ということ。




446:名無しのオカルト 2018/02/14(水)08:53:41.27 ID: dQMt9khw.net

>>445
ほほう、悪魔教?

確かに、一部からのニーズは間違いなくあるし、よくできてるな。




482:名無しのオカルト 2018/02/14(水)19:51:40.51 ID: dQMt9khw.net

真理は星の数ほどある・・きっと!




483:名無しのオカルト 2018/02/14(水)21:24:37.10 ID: dQMt9khw.net

スピリチュアルにはまる人と、スピリチュアルを職業にしている人の違いが明確にある




576:名無しのオカルト 2018/02/16(金)12:41:54.03 ID: rI3vW8d4.net

どいうタイプの人がどういう考えをするのかいろんな人見てると面白い




577:名無しのオカルト 2018/02/16(金)13:06:25.11 ID: MV52m6WR.net

>>576
>どいうタイプの人がどういう考えをするのかいろんな

人間を、自分の思い込みのタイプで分類。...最悪
これも、自己満足の愚か者の典型。

相手を見る場合には、
「個人として価値意識」と「全体の価値意識」の矛盾比較しか、評価できない。




596:名無しのオカルト 2018/02/16(金)18:19:51.86 ID: rI3vW8d4.net

弱いのは別に悪くない、確率的なもんだ
いつの時代、社会にも同じ確率で発生する
大切なのは受け入れること、他人のせいにすることはしないこと。




597:名無しのオカルト 2018/02/16(金)18:27:18.41 ID: rI3vW8d4.net

そのための救いとしてスピリチュアルが一つの受け皿になっているのかな。
スピリチュアルで説かれていることは一部の人にとっては正しい答えなんだろう。
それは別にそれでいい。
ただし、それがすべての人にとっての答えだとは認識しないほうがいい。




610:名無しのオカルト 2018/02/16(金)20:46:13.28 ID: mpzlTMy2.net

日々の自身が発する想念とやらで世界が変化するという理屈はただの「お花畑」でしかない。
目の前に飢えて身動きの取れない乞食がいても、ネガティヴな想念につながるならば、
それは見なかったことにするとでも言わんばかりだ。義憤や悲しみの想念は己を滅ぼさんと
でも言いたげである。

空爆を受けても神に感謝し、原子力発電所が大爆発を起こして大量の放射性物質に
被曝しても大いなる神に感謝しつづける。放射性物質にも意識が宿るとか言いながら。

自称スピリチュアリストこそ滅ぶべき存在である。




613:名無しのオカルト 2018/02/16(金)21:04:24.08 ID: mpzlTMy2.net

自称スピリチュアリストが述べる「愛と感謝」じたいが「お花畑」だと指摘しているのだが。

不平・不満を口にするのはきちんとその原因があってのことなのに、自称スピリチュアリスト
なる者どもはそれを無視して愛と感謝とやらを押し付けてくるのだ。

本来、いまをよく生きてこそ自然と感謝の念が湧き上がってくるものなのだが、自称
スピリチュアリストどもは社会経験が乏しいのか、口先だけで愛と感謝を多用する。

じつに軽薄なのだよ。

社会に原因があって負も想念を放つのであるならば、スピリチュアリストなる者は、率先して
社会をよりよきものにしてゆくのが自然であろうに、すぐに脅し文句を投げつけてくる。
それゆえに自称スピリチュアリストこそが有害となっておる。




617:名無しのオカルト 2018/02/16(金)21:17:20.07 ID: mpzlTMy2.net

電波系の自称スピリチュアリストなる者の放つ電波を感じ取ることは
有害そのものであろう。

ただ自分を正当化するためにだけ持ち出されるスピリチュアリズムだ。
そのようなお花畑しか自分自身を裏付けるものがないとは哀れなものよ。

愛とも感謝とも無縁の自称スピリチュアリストの末路は厳しいだろうに。




628:名無しのオカルト 2018/02/16(金)21:39:15.10 ID: wtfWyFYY.net

>>617
想念のエネルギーは全ての人間が放ってるんだよ。
敏感な人はそれを感じ取り、相手の思考や感情と同調する。

君にとってのスピリチュアルとは?
人生で大切なものは何?




644:名無しのオカルト 2018/02/16(金)22:43:09.06 ID: m/h9KwGq.net

争うのはやめよう。
どんなに相手の意見が自分と違いがあろうが、尊重しよう、理解に努めよう。
批判に批判で返しても、そこに正義はないよ
批判をする根底には怒りがある。相手をコントロールしたいのに思い通りにならないという怒りだ。
怒りは愛の欠如からくるものであり、地獄に通じる想念だ。
赦そう。




686:名無しのオカルト 2018/02/17(土)14:09:08.74 ID: 88Lq5x8h.net

シルバーバーチは言います。

私たちは人生の困難に遭遇するとつい視野が狭くなり、不安や苦しみが生じてきます。
そのような時、霊的真理を読むことで「霊的視野」がもたらされ、物質的な狭い心境から抜け出て、心が一気に明るく晴れやかになります。
真理は心を広くし、高め、苦しみを乗り越える力を与えてくれます。




687:名無しのオカルト 2018/02/17(土)15:17:01.83 ID: 499+JVZ/.net

>>686
良いですね。素晴らしいです。




692:名無しのオカルト 2018/02/17(土)20:55:38.81 ID: JGrKbh5y.net

>>686
弱い自分が騙され、
その自分をまた騙し、慰める。

漫画ですね。




689:名無しのオカルト 2018/02/17(土)18:18:01.20 ID: MxBNJ5ba.net

いつから人生なんて考えるようになったっけな
限りあることを実感してからだろうか。




690:名無しのオカルト 2018/02/17(土)18:19:32.63 ID: MxBNJ5ba.net

動物って死を知ってるのかな?




703:名無しのオカルト 2018/02/17(土)23:54:13.70 ID: MxBNJ5ba.net

一度打ちのめされる経験がないと気づけないことはある。
人生の中で様々な経験の中で壁にぶち当たることが必要になるけど
ひきこもってたら壁にぶち当たることはない、だから気づくことができない。




705:名無しのオカルト 2018/02/18(日)00:05:12.03 ID: aGc47a7h.net

壁にぶち当たっても、恐怖が大きく勝ると
必死に逃げ道を探すか。自分を救ってくれるなにかを
向き合う人間と逃げる人間の分かれ目になるか?




720:名無しのオカルト 2018/02/18(日)06:53:45.81 ID: 5HVI3hEF.net

>>705
内圧と外圧という見方を持つと良い。
うち支えとそと支え、両方あるから上へ登っていく。

自分を愛し、自分に期待すること。
その基礎が無くては人は挑戦の場に立とうとはしない。

つまりエゴの勝手自由な幻想が、自覚的で
明晰な人格の、そもそもの始まりだ。

スピリティズムもそう。こうした文化は
伝統宗教より多少軽薄で、希望的楽観的なもの。
だからこそ、早い段階で躓いてしまう多くの
現代人の心に働きかける余地はある。

そういうのはまあ、引き寄せの法則とか
古くは恋まじないの白魔術とかの。

ファンタジーは良いものだよ。
子供たちはみんなそれを知っている。
今の大人は、誰も少し冷めすぎているかもね。




723:名無しのオカルト 2018/02/18(日)12:04:00.60 ID: aGc47a7h.net

>>720
内と外、言われてみれば確かにそうだ。

私は上と下の波でそれをとらえてることが多いかもしれん。

今は感情が揺さぶれることってあまりなくなったけど。
あれはあれでよかったし、いい思い出だ。

スピリチュアリズムはその真偽に目が行きがちだけど
漫画アニメドラマ芸術作品小説と同様に創作作品としてみれば面白いとは思う。

あくまでも一つの見方として




825:名無しのオカルト 2018/02/18(日)22:52:46.97 ID: Jo5jWwZ8.net

この世界では、ハートを閉ざし、想念のエネルギーを感じることができない人間が大勢いる。

そのような人間は、金や権力、物質的な欲望によりネガティブな想念を撒き散らしている。

そのような社会ではハート閉じていた方がむしろ生きやすいだろう。
しかし、それでは愛の素晴らしさにも魂の輝きにも気づけない。

人々が互いに思いやりを持って生きる社会になれば、たくさんの人がハートを開き、愛の想念を感じて幸せに暮らすことができるだろう。

今すぐには無理でも、幸いなことに人々の意識は時代と共に高まっている。

その先駆けとなるのは辛く険しい茨の道だが、苦労した分だけ大きな喜びを手にすることができるだろう。

世界中が愛と優しさに包まれますように。




826:名無しのオカルト 2018/02/18(日)23:04:54.26 ID: NN+z5nqj.net

このような閲覧者数の少ない掲示板で演説しても
まったくと言ってよいほど影響がないでしょう。

無駄な試みだ。

掲示板に引きこもるのではなく、外に出て他人と関わりながら
自分の考えを伝えるしかない。

月曜日から職を探してください。




830:名無しのオカルト 2018/02/18(日)23:16:29.75 ID: Jo5jWwZ8.net

>>826
それが以外に効果があるんだよ。
今は完全にネットの時代だからね。

誰か一人の意識を変えることができたのなら、それはとても大きな成果だよ。
君もハートで感じる愛の素晴らしさにも気づけるようになると良いね。




827:名無しのオカルト 2018/02/18(日)23:08:03.55 ID: aGc47a7h.net

理想と現実の乖離か。。
この辺は現実の社会で生きていくことで、徐々に自分自身の能力を把握しながら調整されるものだと思う。

いつまでたっても乖離が大きいのはかなり危険かもね、
あえて少し乖離させて負荷をかけるというやり方はそれはそれでいいかも。
少し上ぐらいが自分としては理想




930:名無しのオカルト 2018/02/21(水)20:35:35.36 ID: yknRURME.net

自分の心の中の世界なら想念で作れるかな。
他人の目を一切気にしない、理解されなくてもいい世捨て人なら。




936:名無しのオカルト 2018/02/22(木)00:52:17.72 ID: qsya16uk.net

すべてにおいて真ん中を取れる人だなw




945:名無しのオカルト 2018/02/22(木)21:32:02.35 ID: Va8SxDP2.net

神が人間に与えて自由は、
 真理を探究する自由ではあって。
 自分に嘘をつく
  他人に磯をつくための
    自由ではありません。




946:名無しのオカルト 2018/02/22(木)21:33:58.60 ID: qsya16uk.net

見てるものが違いすぎるから、いつまでたっても平行線やで。

まぁお話してくれるのは構わないが




947:名無しのオカルト 2018/02/22(木)23:51:21.03 ID: Va8SxDP2.net

神が人間に与えて自由は、
 真理を探究する自由ではあって。
  自分にも、他人にも嘘をつくための
   自由ではありません。




948:名無しのオカルト 2018/02/22(木)23:54:46.22 ID: qsya16uk.net

答えがこれだって思った瞬間探究することをやめちゃうね




950:名無しのオカルト 2018/02/23(金)00:02:15.49 ID: ShbxuNSp.net

答えがないというのが答えか?




956:名無しのオカルト 2018/02/23(金)15:55:44.55 ID: 45jafRp9.net

「神」の定義がどのレベルの神様なのかによっても話が違ってきそうだね。

神社の神様や仏様。
地球を作った神様。
この宇宙を作った神様。
この宇宙を含めて、別の宇宙も全ての宇宙を作った神様。
全ての宇宙も含めて、宇宙とは全く違う世界も作った神様。
その上の上のずっーと上の神様。

一番上の神様の意識や考えを想像することは、人間には難しいんじゃないかな。

少なくとも、この宇宙を作った神様は、色々な体験から学び、成長したがっていると思うよ。

自身が一番良いと思うもの、その状態でいたいというものは何かってね。




957:名無しのオカルト 2018/02/23(金)17:04:33.81 ID: PgGhC/f2.net

>>956
対象はこの宇宙を作った神様です。




960:名無しのオカルト 2018/02/23(金)19:22:06.41 ID: 45jafRp9.net

愛が不足すると、自殺したり人を殺したりするよね。
愛に満たされていると、生きることが幸せで、困っている人を助けたりするよね。

どちらが生物として生き残る確率が高いと思う?
それは愛に満たされている方だよね。

進化できない生物は自然に淘汰されていく。

人類にとっての進化とは、愛に近づくことだと思うよ。





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676:名無しのオカルト 2010/11/20(土) 15:46:02 ID: ID:8P8/FwmL0
たいした話じゃないけど。不思議な話、思い出したから書いてみる。

小さい頃住んでた地域はお祭りが盛んで、山車がでたり、学校を休みにして子どもたちが作った御輿でわっしょいわっしょいやっていた。
で、御輿や山車が出る前に神主さんが来てお祓いみたいなことをするんだけど、そこでは「魂を入れる」とか言うんだ。
魂を入れると軽かった御輿がすごく重たくなる。お祓いしただけで。
その頃は魂を入れたから重くなるんだぁ・・位にしか思ってなかったけど、あとから思い出すと不思議だなあって思う。
まあ、親たちが酒とか米とか重たいものをこっそり載せていたんだろうけど・・。

ある年、御輿を出発するとき、御輿を持ってみるとものすごく軽い。
近くの町から来た友達も手伝いで御輿に参加してくれたんだけど、あまりに軽いので、
「これ、魂入れてないんじゃない?」
なんて話してた。そんな不思議な話を不思議と感じず話していたことが懐かしい。

ホントにたいした話じゃなくて(m´・ω・`)m ゴメン…

677:名無しのオカルト 2010/11/20(土) 16:54:57 ID: ID:14rntvsQO
>>674
(略)
>>676
子供の時にそういう経験してる人の方が豊かな感性が育つように思うな




679:名無しのオカルト 2010/11/20(土) 20:33:08 ID: ID:WNiZ7J3h0
>>676
「魂入れる」って、いまだに謎
「仏つくって魂入れず」って言葉もあるけど、どういうことなんだろ

美輪アキヒロの本に載ってる話
彫ってもらった観音像を行者さんに持っていこうとしたら
拝み屋みたいな人が、自分が「心(しん)」を入れてあげると言って入れたんだって
それきり放置してたら、それからロクなことがなく、毎日イライラの連続

たまらなくなって観音像を厨子に入れて行者さんに持ってったら
厨子を開きかけたところで、ハッとして閉じちゃったんだって

「これは誰かいじりましたね」

「いじるとは?」

「誰かが拝みませんでしたか」

説明したら、「それは心(しん)ではなく、念がのっているだけです
念を抜いて心を入れ直しましょう」
まがったきれいではない念を抜いて、ちゃんと入れ直してもらったんだって

これがどういうことなのか、さっぱり分からない
念はまだしも、心(しん)って入れられるものなの?なんなの?
どっから持ってきて入れるんだろ?出てかないのかな
そもそも入れる必要があるのか?




682:名無しのオカルト 2010/11/20(土) 23:49:02 ID: ID:VgyF+o1f0
>>679
たとえば等身大フィギュアを作成した場合、

1.ただ単に物体としてフィギュア作っただけ、思い入れも無くそのまま放置→魂入れず
2.邪念のもとにフィギュアを作り、淫らな妄想の対象にする→念がのる
3.全身全霊をかけて丹念にフィギュアを作成し、自分の命より大切な存在として本物の嫁以上に丁寧に扱う→魂が入る

こんな感じだと個人的に思っている。
もちろん魂を入れる必要はある。というか、魂が入らなくては意味がない。




683:名無しのオカルト 2010/11/20(土) 23:56:28 ID: ID:0ZUogAmbP
>>682
動きはしなくても、夢にでてきてくれたら嬉しい。魂の入ったやつ。




701:名無しのオカルト 2010/11/21(日) 09:45:06 ID: ID:v6jkwpk40
>>682
なるほど!!自分の念を入れてるのか
しかし行者さんの入れたきれいな「念」と、なでなで的な「念」は違うような・・・




710:名無しのオカルト 2010/11/21(日) 20:42:42 ID: ID:4KEE6OwY0
>>701
“きれいな「念」”など無いのだ。
「念」はすべて何らかの目的や下心に基づいたもの。
行者の念もキモオタの念も、目的は違うが性質はさほど変わらない。

きれいなのは「心」であり「魂」。
仏や神輿や等身大フィギュアに入る「魂」が美しいのは
「この世には人知を超えた神聖で美しいものが存在する」と信じる人の心が美しいから。
ここでいう「心」とは、人が夕焼けの空や壮大な山の景色を見た時、何の邪念もなくただ「ああ、美しいなぁ・・・」と思うような心のこと。
神聖なものを素直に畏怖し、尊重し大切に扱おうとするその心が美しいんだよ。




713:名無しのオカルト 2010/11/22(月) 01:10:35 ID: ID:VW0g4UbG0
>>710
>“きれいな「念」”など無いのだ。

>きれいなのは「心」であり「魂」。

きれいな「心か」ら出た「念」が、きれいでないと?
意味が分からない。禅問答?




721:名無しのオカルト 2010/11/22(月) 03:18:47 ID: ID:MrsLT3Ks0
>>713
「念」は「心」から出るわけじゃない。「念」と「心」は違う。
>>679の美輪も「念」と「心」は違う、と言っている。

あなたは「心」がベースだと捉えているから、そういう発想になる。ベースは「人」だ。
「心」も「念」も「人」から出るのもので、「心」と「念」は性質がまったく違う。その違いは>>710で少し述べた。
禅問答などという大げさなもんではなく捉え方の問題だが、すでにスレチなのでこのへんでご無礼する。
等身大フィギュアは大切にしろよ。すべてはそこからだ。




741:名無しのオカルト 2010/11/22(月) 23:08:37 ID: ID:Q/hY9hu30
>>721
行って?もとい終わってしまうのけ。。もう少し話したかった。またどこかで

ちなみに、思い→想い→念い すべては心からだと思っています
その心をコントロール出来るそうだけど、、それも謎でわからない




684:名無しのオカルト 2010/11/20(土) 23:56:28 ID: ID:vohbN5FG0
美輪アキヒロの言う事をまともに受けてる時点でおかしいだろ。
ありゃタダのキ××イだ。




702:名無しのオカルト 2010/11/21(日) 09:46:01 ID: ID:v6jkwpk40
>>684
のののの

書いたのは美輪さん

心(しん)や、念を入れたり出したと言ったのは、拝み屋さんと行者さん





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