昔、千葉県の船橋市に住んでいて、通勤で歩いていたら、横にベチョッ!!って音がした。
見るとハンバーガーの種みたいなのが、落ちていたから、きっと料理が下手で、
フライパンからこぼれて窓から落とした?
だなんて思ったけど、上見て普通の部屋だし、悪戯?と思っても窓が閉まってる。
気にせず、駅に向かった事があり、最近まで忘れていました。
猫漫画で、うちのもちゃ、だっけか、古本屋で買って読んでいた。
家の中で、突如出現した得体のしれない肉の塊を、猫に差し向けた。
猫は凄く警戒をしたって話だけど、最後いらへんに、お葬式のお話が出て、
巻末には亡き母のことに触れていました。
多分、肉の塊を掃除して?だなんて想像させられます。
そして、妖怪を紹介する本で、ぬっぺふほふという、肉の塊の妖怪が紹介されていて、昔千葉で見たのと、漫画のが一緒だと思い、少し怖いと・・・妖怪って本当にいたんだなって、思っちゃいました。